カテゴリー「c クラシック音楽」の6件の記事

2017年10月23日 (月)

クレオパトラ K-バレエカンパニー Autumn tour 2017 東京文化会館

 
今回初めて、K-バレエカンパニーの公演を観てきました。
 
世界初演オリジナル作品「クレオパトラ」
 
Cleopatra201710
 
一言でいえば・・・
 
本当に素晴らしかったです happy02shineshineshine
 
幕が開き、あの壮大なテーマ曲が流れた瞬間に、
 
遥か昔の遠い異国の世界へと連れて行かれました。
 
そして登場した、世界で活躍するバレエダンサー、
 
中村祥子さんのオーラがスゴイ!!!
 
クレオパトラがそこにいました crown shineshine
 
 
中村さんを観ていて、
 
人の身体というのは、
 
あそこまでコントロールできるのだなぁと思いました。
 
柔軟で繊細で精緻な動き、
 
無駄が一切ない身体。
 
持って生まれたものもあるけれど、
 
鍛錬と努力の積み重ねなしには得られない・・・
 
だからこそ、さら美しく見えるのでしょうね heart04
 
 
今回、クレオパトラは蛇の化身という設定なので、
 
独特な手の動きが印象的でした。
 
手首から手を縦に速く小刻みに動かす、というか。
 
それが蛇の舌の動きっぽくも見えて、ちょっとコワイのです shock
 
 
身体全体をくねらせる動きも、まさに蛇・・・
 
ちなみに古代エジプトでは、蛇(コブラ)は王権のシンボルだったそうです。
 
 
始めから終わりまで、中村さんの踊りに圧倒されっぱなしでした。
 
表現力も抜群でした shineshineshine
 
 
私はクレオパトラに対して、
 
美貌で権力を欲しいままにした・・・という
 
悪女的な印象を持っていました coldsweats01
 
 
でも今回中村さんの演じたクレオパトラを観て、
 
彼女は、
 
弱肉強食の戦乱の時代の超男社会の中、
 
知性や美貌、持てるものをすべて武器にして何とか母国を守ろうとした王であり、
 
必死に生き抜いた一人の女性だったのだろうと感じました confident
 
(大昔の人だし、敗者ゆえ何も残されていないそうなので、
 
実際のところどんな人だったのか、知るすべもないのですが^^;)
 
 
アントニウスが自害するシーンを目撃したクレオパトラが、
 
なりふり構わず駆け寄る様子に思わず涙があふれました crying
 
 
声を発することのないバレエの舞台なのに、
 
あのとき中村さんの全身から
 
すさまじい悲鳴が発せられているのを感じました。
 
素晴らしい音楽の効果と相俟って、
 
スイッチが入ってしまったかのように、
 
涙がサラサラ流れて止まりませんでしたweep
 
 
私は個人的に、
 
アントニウスというキャラクターにあまり好印象を持っていないのです coldsweats01
 
(実際のところは分かりませんが、ドラマなどで描かれるアントニウスは
 
腑抜けの色男といった印象が強く・・・^^;)
 
なので、アントニウスの自害シーンには、
 
それほど感情が揺さぶられることはなかったのです。
 
でも中村さん演じるクレオパトラの、
 
身も世もない嘆きは、真に胸に迫りました confident 
 
クレオパトラはいろいろな男性と関係を持ってきたけれど、
 
アントニウスは彼女が初めて恋した人だったのかも知れない・・・とも思いました。 
 
 
まさかバレエを観て自分が泣くとは思っていなかったので、 
 
「うわ、恥ずかしい、どうしよう」と思ったのですが、
 
隣の席の女性も目元にハンカチをあてていたので、
 
ちょっとホッとしちゃいました bleah
 
 
ラストシーンは、
 
死者たち(ポンペイウス、プトレマイオス、シーザー、ブルータス、アントニウスら)が
 
階段を上り、あの世へと歩いて行く後ろを、
 
蛇の姿に戻りつつあるクレオパトラが追っていく・・・
 
 
そして階段を上りきり、正面を見据え、
 
そのままばったり後ろに倒れて消える・・・。
 
実にドラマチックでした shineshineshine 
 
 
 
カーテンコールでは拍手が鳴り止まない状態だったのですが、
 
熊川さんも登場し、さらに会場は熱狂!!!
 
 
熊川さん、天才ダンサーというだけでなく、
 
こうした素晴らしい作品を生み出す能力、
 
カンパニーを設立し、成功させたマネジメント能力。
 
本当にスゴイお方ですね。
 
これからますますのご活躍を!!!と願わずにいられません happy02 shine
 
 
 
中村さん以外に、特に印象に残ったダンサーの方は、
 
オクタヴィアヌスを演じた遅沢佑介さん。
 
伸び伸びとしてしなやかな、そして精緻な踊りに魅了されました。
 
舞台に爽やかな風が吹いているようでした。
 
もっともっと踊りを観たい・・・と思いました。
 
 
またオクタヴィアを演じた矢内千夏さんの、
 
清潔感あふれる雰囲気と、軽やかな踊りも本当に素敵でした。
 
 
ガイド役の酒匂麗さんのキレとバネのある踊りも見応えがありました。
 
 
Kバレエカンパニーの公演、また観に来なくちゃ!!!と思いました。
 
 
 
 
ちなみにこちらの作品をこれからご覧になる方には、
 
事前にクレオパトラの生涯について、
 
ネットなどでざっくりチェックしておくことをオススメします。
 
(プログラムにはあらすじが掲載されています)
 
私は会場に向かう電車の中で、ネットでサラっとおさらいていたので
 
とくに問題なかったのですが、
 
休憩時間に「全然話について行けてない!」
 
と言っている方が結構いらっしゃいました coldsweats01
 
 
バレエはセリフも、歌も、ナレーションもないので、
 
このような歴史物は、人物や背景について知らないと、
 
踊りだけで理解するのは難しいかも・・・思います coldsweats01
 
それこそ「この人、誰なんだろう」状態になっちゃうかも coldsweats02
 
 
実際私もカエサル暗殺のシーンで、
 
「カエサル暗殺したの、誰だっけ。ブルータスお前もか、のブルータスだっけ」って
 
思いながら観てました。(ブルータスで正解でしたが wink
 
Cleopatra2017101
 
 
ここ数年、都民劇場の歌舞伎サークルに所属して
 
半年に3回ペースで歌舞伎を観てきたのですが、
 
10月からの半年は、
 
新劇サークルに所属することにしました wink
 
 
 
ワールドツアーのミュージカルを観てきたのですが、
 
自分でチケットを取ると高い dollar し、
 
各会場で、どの辺りの席が見やすいのかよく分からない・・・ coldsweats01
 
 
その点、都民劇場ならとってもリーズナブルな価格で観られるし、
 
これまでの経験上、
 
観にくいと感じる席が手配されることはホボないからです wink
 
今回の作品も、都民劇場がチケットを手配してくれたのですが、
 
2階正面の右寄り5列目の席で、 全体が見渡せる席でした。
 
ダンサーの細かい表情を観るにはオペラグラスが必要ですが、
 
東京文化会館の2階正面は席数が少なく傾斜が急なので、
 
視界を遮られることは全くなく、舞台に集中できて良かったです happy01
 
 
Kballet
 
↑次回公演の衣装が会場内に展示されていました
 
 
 
本当に素晴らしいバレエ作品を観ることができて、
 
とても幸せなひとときでした。
 
感謝の気持ちでいっぱいです happy01
 
 
 
長いレビューを読んで下さり、ありがとうございました。

2015年6月22日 (月)

アムールトラのアイちゃんのアクビ in 多摩動物公園 と オペラ「セビリアの理髪師」

おひげまで、ピーン!!

Tiger20150608

(写り込んだカラビナが・・・coldsweats01 )

 

 

 

ファ~~~~

Tiger201506081


 

 

 

 

ふぅ

Tiger201506082


アイちゃんは若者なので、お口の中、キレイなのね~  happy02

 

 

 

 

 

 

さて、先日、東京文化会館で

「ハンガリー国立歌劇場」のオペラ

『セビリアの理髪師』を観てきました。

 

これまでにオペラは

蝶々夫人、椿姫、カルメン、アイーダを観てきたのですが

今回初めて「喜劇」でした happy01

 

しかも、イタリアのスター歌手、ダニエラバルチェッローナさんが

ロジーナを演じるとのことで、楽しみにしていました confident

 

 

そして実際とても楽しく、素晴らしく、

あっという間に時間が経ってしまいました happy02

 

バルチェッローナさん、

全く力む様子もないのに、輝くような声 note

声が丸くふくよかな感じで、聞いていて心地良かったです。

しかも、声を転がすような歌い方のところも、

ごく自然な感じで、

『これが世界レベルなのね~』と思いました happy01 

また、辛い状況にありながらも明るく負けん気の強いロジーナを

チャーミングに演じていて、とても素敵でした wink

 

 

これまでは、

「オペラ観劇はpacapyパパさんの趣味で、私はそのお供・・・」というスタンスでした confident

でも今回のセビリアの理髪師のおかげで、すっかりファンになってしまいました happy01

 

 

 

撮影:2015/6/8

2013年7月 1日 (月)

シロフクロウさん in 多摩動物公園 & 名曲コンサート(日本フィル)

当ブログでは

すっかりおなじみシロフクロウさん^^

White_owl201305272




白い動物は、どこか神秘的な雰囲気がありますね^^

シロフクロウさん↓:『えっへん』

White_owl201305273

あぁ・・・横向きだと・・・ちょっとコワイかも・・・




シロフクロウさん↓:『じゃ、こんな感じでどうかな?』

White_owl201305274


はい、かっちょいいですね^^

蝶ネクタイとか、似合いそうですよ^^

撮影:2013/5/27

続きは 西本智実さん指揮 日本フィルの名曲コンサートのレビュー

続きを読む "シロフクロウさん in 多摩動物公園 & 名曲コンサート(日本フィル)" »

2013年1月 9日 (水)

アカゲザルさん in 井の頭自然文化園 & 西本智実さんと日本フィルのニューイヤーコンサート

うっとり・・・

Monkey


というのは、こちらのオサルさんの心境というよりは

西本智実さんと日本フィルのニューイヤーコンサートに行ってきた

Lalaの心境ですが^^;

つづきはコンサートのこと^^ 長いです^^;;;

続きを読む "アカゲザルさん in 井の頭自然文化園 & 西本智実さんと日本フィルのニューイヤーコンサート" »

2011年9月15日 (木)

クロシロエリマキキツネザルさん in 上野動物園

クロシロエリマキキツネザルさん

 

Ruffed_lemur20110906

 

独特な風貌の

マダカスカルのオサルさん^^

 

表情がユーモラスなので

Lalaはとっても好きなのですが・・・

 

けっこう、見学者の皆さんには

 

『こわい顔~』

 

って、言われちゃってる/(-_-)\

 

 

たしかに、顔が細くて

目が黄色いから・・・

キツイ顔に見えちゃうかもですが・・・coldsweats01 

Ruffed_lemur201109061_3

 

でもでも

よく見ると eye

 

 

エリマキさん↓:『うふっっっ heart04

Ruffed_lemur201109062  

けっこうキュートなお方なんですよ~ happy02

 

突然とてつもなく大きな声で鳴くので wobbly

びっくりさせられちゃうこともありますが shock

それは彼らのコミュニケーションの一つのようです wink

 

ともあれ、

ちょい?!コワモテですが

クロシロエリマキキツネザルさんを

どうぞよろしゅう~ smile

Ruffed_lemur201109063

 

撮影:2011/9/6

 

続きは辻井伸行さんとソン・ヨルムさんのコンサートの感想

続きを読む "クロシロエリマキキツネザルさん in 上野動物園" »

2009年11月17日 (火)

トラのシズカちゃん in 多摩動物公園

シズカちゃん

美虎さんです^^

Tiger20090803

 

来年の干支だし

いつもよりさらに、大人気なんでしょうね~^^

 

 

撮影:2009/08/03

 

※写真とは何の関係もありませんが~

 

フジ子・ヘミングさんのソロコンサートに行ってきました^^

 

1999席もある大ホールの、最後列の一つ前の席・・・^^;;;

でしたが・・・

いやはやいやはや・・・

すばらしかった~(* ̄∇ ̄*)

 

圧巻のラ・カンパネラ~

しばらく耳から離れそうにもありません~

 

世の中には、

あんなにも美しい音shineがあるんですね~

ほんとうに心が洗われました~ confident 

その他のカテゴリー

1:English | 2:photos | 2:Shizuoka-Prefecture Japan | 2:Tokyo Japan | 3:Inokashira park zoo | 3:Tama-zoo | 3:Ueno-zoo | 4:zoo | 55:mammalian | 5:capybara | 5:cat@snow Leopard | 5:cat@tiger | 5:elephant | 5:giraffe | 5:hippopotamus | 5:monkey | 5:monkey@orangutan | 5:rhinoceros | 5:squirrel | 5:zebra | 6:bird | 6:owl@snowy owl | 6:secretary bird | 6:shoebill | 8:sumo | a おしらせ | a ごあいさつ | b チワワのまるちゃん | b チワワの洋服 | b ドッグカフェ | b ワンコと旅行 | c THE BOHEMIANS | c クラシック音楽 | c バレエ | c ミュージカル | c 歌舞伎 | c 洋画 | c 演劇 | c 美輪 明宏さん | f とべ動物園 | f アドベンチャーワールド | f カドリードミニオン | f 上野動物園 | f 井の頭公園 | f 井の頭自然文化園 | f 京都市動物園 | f 伊豆シャボテン公園 | f 千葉市動物公園 | f 埼玉県こども動物自然公園 | f 多摩動物公園 | f 天王寺動物園 | f 市原ぞうの国 | f 掛川花鳥園 | f 東山動物園 | f 松江フォーゲルパーク | f 王子動物園 | f 盛岡市動物公園 | f 那須どうぶつ王国 | g すみだ水族館 | g サンシャイン水族館 | g 品川アクアスタジアム | g 新江ノ島水族館 | g 浅虫水族館 | g 海遊館 | g 葛西臨海水族園 | g 須磨海浜水族園 | g 鳥羽水族館 | h レジーナの森 | h 上野公園 | h 二ノ切池公園 | h 光が丘公園 | h 公園 | h 六義園 | h 富士五湖畔 | h 小金井公園 | h 昭和記念公園 | h 服部緑地公園 | h 石神井公園 | h 神社 仏閣 | i i 鳥 | i インコ@アケボノインコ | i インコ@コンゴウインコ | i インコ@メキシコインコ | i エボシドリ | i エミュー | i オウギバト | i オウム ヨウム | i オオハシ | i オオハナインコ | i オシドリ | i カワセミ@アカショウビン | i カワセミ@ワライカワセミ | i キツツキ | i キンケイ | i クジャク | i コウノトリ@クラハシコウ | i コウノトリ@ナベコウ | i コウノトリ@ニホンコウノトリ | i コウノトリ@ハゲコウ | i コンドル | i コンドル@トキイロコンドル | i サギ | i タカ | i タカ@オオタカ | i タカ@カワリクマタカ | i タカ@クマタカ | i タカ@ノスリ | i ダチョウ | i チュウハシ | i チョウゲンボウ | i ツル | i テリムク@キンムネオナガテリムク | i トキ | i トキ@アフリカクロトキ | i ニワトリ@チャーン | i ハシビロコウ | i フクロウ | i フクロウ@オオコノハズク | i フクロウ@シロフクロウ | i フクロウ@ワシミミズク | i フラミンゴ | i ペリカン | i ペンギン | i ヨダカ | i レンカク@アフリカレンカク | i ワシ | i ワシ@イヌワシ | i ワシ@オオワシ | i ワシ@オジロワシ | i ワシ@コシジロハゲワシ | i ワシ@ダルマワシ | i ワシ@ヘビクイワシ | j j 動物 | j アザラシ | j アルパカ | j イルカ | j ウサギ | j ウシ | j ウマ | j オオカミ | j オカピ | j カバ | j カバ@カバのナミコさん | j カピバラ | j カモシカ | j カンガルー | j キツネ | j キリン | j クマ@エゾヒグマ | j クマ@ツキノワグマ | j クマ@ホッキョクグマ | j クマ@マレーグマ | j クラゲ | j コアラ | j コビトカバ | j ゴールデンターキン | j サイ | j サル | j サル@アカゲザル | j サル@エリマキキツネザル | j サル@オランウータン | j サル@ゴリラ | j サル@チンパンジー | j サル@テナガザル | j サル@リスザル | j サル@ワオキツネザル | j シカ | j シフゾウ | j シマウマ | j シロオリックス | j ジュゴン | j ゾウ | j ネコ系 | j ネコ@アジアンゴールデンキャット | j ネコ@ウンピョウ | j ネコ@サーバル | j ネコ@ジャガー | j ネコ@スナドリネコ | j ネコ@チーター | j ネコ@トラ | j ネコ@ピューマ | j ネコ@ユキヒョウ | j ネコ@ライオン | j バク | j パンダ | j ヒマラヤタール | j ブチハイエナ | j プレーリードッグ | j マナティ | j ミーアキャット | j ムフロン | j リス@その他のリス | j リス@ニホンリス | j リス@ミケリス | j レッサーパンダ | k は虫類 | l l 水族 | l イエローヘッドジョーフィッシュ | l イカ | l エイ | l カワハギ | l クマノミ | l クラゲ | l クリオネ | l タツノオトシゴ シードラゴン | l マンダリンフィッシュ | l マンボウ | l ミノカサゴ | l 金魚 | m ぱにぽぽさん Sucre-en-Rose | m 食 | o London | o 京都 | o 兵庫 | o 和歌山 | o 大阪 | o 奈良 | o 御宿 | o 愛媛 | o 東京 | o 東北 | o 軽井沢 | p 文学 | p 文学@エッセイ | p 文学@実用 | p 文学@宮本輝さんの世界 | p 文学@小説 | s 太陽 | s 月 | s 虹 | t 大相撲 | t 野球 | v イルミネーション | v チクリン | v バラ | v リフレッシュ | v 我が家の樹 | v 散歩 | v 桜 | v 植物 | v 紅葉 | v 自然 | v 花火 | z 動画 | グルメ・クッキング | スポーツ | ペット | 住まい・インテリア | 携帯・デジカメ | 文化・芸術 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 美容・コスメ | 音楽

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
フォト

チワワの『まる』について

  • ロングコートチワワ・2008年7月7日生まれ 毛色はレッド 甘えん坊で人見知りでですが、おだやかな性格の女の子です

著作権

  • Copyright (C) 2007-2015 Lala live2 All Rights Reserved.

お知らせ

  • 写真等の無断転載、利用等はご遠慮ください。当ブログの写真を使用なさりたい方は、     lalalamumin☆yahoo.co.jpまでご連絡下さい。(☆は@に変更して送信して下さい)    また、商用でご利用の方に、当方の写真を無償で貸与することは基本的にはしておりません。 ご理解のほどよろしくお願い致します。by管理人Lala                           If you would like to use images on this blog, please contact me. lalalamumin☆yahoo.co.jp ( please replace ☆ with @.)

カメラ・レンズ

  • Canon EOS 40D (2015年12月~) Canon EOS Kiss Dx (2007年12月~)・Canon G9X・PowerShot S120/S100/S95 ・Canon Power shot A540(2006年6月頃~2007年11月)・CANON EF70-200mm F2.8L USM・CANON 100-300 f4.5-5.6・TAMRON 18-200 f3.5-6.3・TAMRON 28-75 f2.8・TAMRON 70-200 f2.8
無料ブログはココログ

カテゴリー

About me

  • Hi there! I'm Lala. I'm a Japanese living in Tokyo. I'm an English speaking licensed guide and authorized tour conductor. If you have questions, please leave comments on this blog or send me e-mails. lalalamumin☆yahoo.co.jp (please replace ☆ with @ when you send me e-mails)