カテゴリー「o London」の16件の記事

2013年1月 1日 (火)

チワワのまるちゃん お正月 2013

新年あけまして sun

Kimono


おめでとうございます shine

Snake



へび君の存在感にちょっと負けそうですが・・・catface

Snake1

まるちゃんも元気にがんばります happy02

Maru

本年も、チワワのまるちゃん、そしてLala live2を

よろしくお願い致します happy01

撮影:着物写真 2012/11/24 へび写真2012/12/21

2012年3月15日 (木)

ロンドン FEB 2012  オランジェリー編

さて、ダブルデッカーに乗って

ケンジントンガーデンズまで戻り、

向かった先は

ケンジントンガーデンズの中にあるカフェ cafe

『オランジェリー』

Oran1

こちらはアン女王のためにつくられた、

柑橘類を育てる温室だったところ。

温室は、上流階級にとって、冨 dollar の象徴だったのだとか 。

 

温室だっただけあって、明るくていい感じ happy01 。 

Oran2

↑各テーブルには柑橘類の鉢が飾られていました

 

 

↓一番シンプルな、アフタヌーンティーセットを注文。 

Oran

紅茶は『アールグレーブルーフラワー』というものを頼みました。

レディグレイのような、さわやかな風味 happy01 でした^^

 

サンドイッチもスコーンもケーキも、とても美味しかったです♪

ケーキのオペラ(チョコとクリームが層にもなっているケーキ)は、

小さいながらかなり濃厚なお味でした delicious

 

そしてこちらのカフェ、

店員さんがイケメン shine 揃いになっていました。

(前に訪れたときは、女性の店員さんが多かったはず・・・)

しかも皆さん、とってもフレンドリ~で感じがいい。

 

 

ふむふむ smile

 

こんなとき、ついつい商売の裏側を邪推してしまう・・・ smilesmilesmile

 

実は今回、JTBからもらったスーパーエンジョイカードを提示すると

「オランジェリー」は10%割引♪だったのです。

 

 

なのでもしかして・・・ 

JTBさんが、アドバイスしたのでしょうか・・・ wink

 

『ロンドンで、こうしたカフェに行く日本人観光客のほとんどは・・・女性です!!

イケメンを揃えたほうが、人気がでます!!!』とか・・・ happy02

 

まぁ、まさしく日本人観光客の女性である私たちは

イケメンの店員さんたちに、

笑顔でやさしくサービスしてもらって、

帰るときには片言の日本語で

『ありがとう、またね』ってあいさつしてもらって

いたれり尽くせりな感じだったわけです smile

 

 

ちなみに私たちが訪れた日曜日の昼下がり・・・

日本女子率、

非常に高し!!!

狙い的中!だったのでは・・・ happy02

(まぁ、Lalaの勝手な想像ですが bleah)

 

 

ともあれ、

オランジェリーを後にして、ケンジントンガーデンズとハイドパークを

のんびりと散歩 foot

 

りすさん↓:『ねぇねぇ、オヤツ、ちょうだい』 

Squirrel1

 

リスさん↓:『ちょうだいよぉ』

Squirrel_2

↑少年の足に、へばりついていました^^;;;

このリスさんはかなり、押しが強い

 

でもまぁ、普通?!のリスさんは




近くに寄ると・・・・

 

リスさん↓:『何かくれるの?』

Hyde2


って、一瞬は見てくれますが

 

何もくれないと瞬時に判断して

逃げちゃいます^^;;; まぁ、いちおう野生ですものね。

Kensington11_2

コンデジで撮るには、限界がありました^^;;;

 

Hyde


と、こんな感じでのんびり公園をお散歩。

 

ちなみにロンドンオリンピックのトライアスロンは

ハイドパークで行われるそうです・・・

しかも公園内の池?で泳ぐのだとか・・・ 

大きな池ではありますが・・・

ちょっとびっくりしました bleah

 

Hyde1_2


 

さてこの後は、ホテルで荷物の整理をして

ホテルの内のレストランで軽く夕食をとって

ロンドンの旅を締めくくりました happy01

 

長々と、ロンドン旅行記につきあってくださって

ありがとうございました。

 

本当に楽しい旅でした。

pacapyさんに、姉に、まるたんに、

そしてお世話になったみなさんに

心から感謝です happy01

 

 

帰国の朝(ホテルの部屋から camera )

Morning

 

 

以上、ロンドン FEB 2012でした。

2012年3月13日 (火)

ロンドン FEB 2012  ウェストミンスター周辺編

さて、大英博物館を後にして

地下鉄に乗ってCharing Cross駅から地上に。

 

London


日曜日でしたので、とても人が多かったです。

 

あとセントマーティン教会の鐘が、

何ごとか coldsweats02 と思うほどすごく鳴らされて bellbellbellいました。

 

どうやら毎週日曜日の昼には

かなり盛大に鳴らされるようです coldsweats01

 

 

さて、ナショナルギャラリーを背にして

National_gallery

ちょっと右手を見ると

カーブを描いた美しい門があります。

 

アドミラルティアーチ。

 

Admiralty1

この門を通って、真っすぐ行けば

バッキンガム宮殿です。

(ちなみに門の真ん中の通路は女王さま専用なのだとか・・・)

 

このあたりでは

お馬さんに乗った警官の方をしばしば見かけたりします。

Admiralty_2

ロンドンの警官は、みんな乗馬の訓練があるのかしら・・・

 

 

さて、アドミラルティアーチを眺めた後は

ダブルデッカーに乗って、ウェストミンスター方面へ。

ウェストミンスター寺院の裏の方向から camera ぱちり

Westminster2


ここでもかなり激しく鐘が鳴らされていました。

 

 

ウェストミンスター寺院の正面側から camera ぱちり

 

Westminster1

ちなみに日曜日は

一般には公開されていません。

 

 

そしてウェストミンスターブリッジ方向へ来て

国会議事堂とビッグベン

Bigben


ビッグベン、かなり傾いてきている・・・とのことですが・・・

大丈夫なのでしょうか coldsweats02

 

 

 

ビッグベンと反対側の岸には、ロンドンアイ

 

まさに観光名所ですね wink

Londoeye

↑橋の上は、本当に人だらけでした^^

 

 

そして橋のたもとにあるのが

↓ケルト系イケニ族の女王ブーディッカの像。

Westminster_3

ブーディッカは、民族の尊厳を守るために

イケニ族を率いて強大なローマ正規軍に真っ向から挑んだ

古代ケルトの誇り高き女王なのだとか confident

 

 

Thames_2


とまあ、こんな感じで観光は終了。

 

この後は、ケンジントンガーデンズにバスで戻り

アフタヌーンティーを楽しみました。

その様子はまた今度 wink

 

Taxi

↑五輪仕様のタクシー

 

 

ところで、いつもは飛行機 airplane の中で

ほとんど眠れないLalaなのですが

今回は、行きも帰りも爆睡 sleepysleepysleepy

 

なので、映画は1本しか、ちゃんと見られませんでした。

 

で、その1本が

ローワンアトキンソン主演の

『ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬』

 

英国諜報機関のスパイの話。

007を連想させる、スリリングな展開・・・wink 

 

なのですが・・・

 

ローワン・アトキンソンですから・・・ smile

 

 

離陸してゴハン食べたら、すぐに眠ってしまったので sleepy

周囲のみなさんが寝静まったころに目が覚めちゃって・・・ despair 

なのでくら~い中、1人でこっそり?!

こちらの映画を観ました confident

 

 

 

そんな状況だったので

声を出して笑うわけにはいかない・・・ coldsweats01

 

けど、けどやっぱりオカシイ・・・ happy02

 

笑いをこらえすぎて、涙が出てきちゃう感じでした bleah sweat01

 

Mr.ビーンシリーズはあまり・・・な感じのLalaですが

こちらの映画は、

久々ほんとに、オモシロかったです happy01

 

 

ま、くだらないったら、くだらないんですが

いろんなことに疲れたとき

こんな映画を観て、笑っちゃうのも

いいのではないでしょうか smile

 

 

ちなみにヒロイン役?!は

ボンドガールをつとめたこともある

ロザムンド・パイクさんなのですが

この方がとぉぉぉぉっても美しかったことも印象に残りました shine 。

 

 

前回のロンドン旅行のときは

飛行機の中で見た『カールじいさんの空飛ぶ家』に出てくる鳥 chick 『ケビン』が

とっても気に入って、結局DVDを購入してしまったのですが bleah

 

『気休めの報酬』のDVDが出たら

またきっと買っちゃうと思います smile 。

2012年3月11日 (日)

ロンドン FEB 2012  大英博物館編

さて、ふたたびロンドン旅行記です。

 

最終日は13時の飛行機で帰るだけ・・・な感じの日程だったので

実質的に観光最終日となる日曜日の午前中に

大英博物館を訪れました。

 

 

この日は冬晴れ。

Sky


キリリっと冷えた朝でしたが

気持ちよかったので、

ケンジントンガーデンズの中を歩いて foot

ひとつとなりの駅から地下鉄に。

 

 

駅のホームでキャサリン妃のポスターを発見 happy01

Princess


夏にバッキンガム宮殿で

ドレスが展示されるようです ribbon

 

 

そして大英博物館の最寄り駅

Tottenham Court Rd駅で下車し、

地上に出ると、

フレディー(マーキュリー)さんがお出迎えしてくれます wink

Freddy

クイーンのミュージカル、見たかったなぁ~ note

 

 

ともあれ、駅から5分くらい歩いて

大英博物館に到着 happy01

British2_2


クレーンが写ってますね。

ほんとにあちこち、工事中でした。

 

 

 

大英博物館の始まりは、

サー・ハンス・スローンというお医者さんかつ博物学者さんの

収集品と蔵書を国が買い上げて、

保存、公開するための博物館をつくったことなのだそうです。

 

大英博物館といえば

やっぱり人気はエジプト・コレクションでしょうか。

 

太陽の神様 Re さん。 

Re

 

そしてこちら↓は

太陽神の娘、Bastetさん。

Bastet_4

その美貌ゆえか、とても人気のあるネコさんです。

 

 

そして、こちらの像↓を見たとき、
Khnum


『きゃ~でっかいヒツジ aries が、人の頭にアゴのせてるみたいで、かわい~い happy02

って思ったのですが

 

なんと、このお人は、AMUNという

神々の王、なのだそうです crown

 

AMUNさんは、雄羊の頭をした男性なのだとか。

 

 

そしてスカラベ

Scarab1

和名はタマオシコガネ(フンコロガシ)ですね smile

 

Scarab_3

この方も、太陽神の化身のようです shine

 

 

古代エジプトは、日本と同じく

神様がいっぱいいますね。

しかも、太陽神だし。

 

遠い国ですが、そういった意味では親しみを感じます happy01

 

前回訪れたとき、こんな本↓を購入しました。

Dictionary

『古代エジプト神様辞典』といった感じでしょうか wink

 

 

 

ギリシャの部屋も、なかなかスゴイです shine

Greece1


ギリシャの神殿や彫刻がなぜここにあるかというと・・・

 

イスラム教のオスマントルコ帝国の時代

統治下ギリシャの神殿や彫刻は放置され荒れ放題。

 

それに目をつけた駐トルコの英国大使エルギン卿が

修復や研究のため、として

帝国の承諾を得て

英国に持って来たのだそうな。 

 

British

 

ギリシャからは、

『返してくれ』と、言われているのだそうです。

 

Greece_2

なんともなんとも・・・ gawk

 

大英博物館。

世界有数の博物館であり、

なにかと物議を醸す博物館でもありますね 。

 

さてこちらで今回ゲットした記念品は

Hippo


青いカバさんのキーホルダー。

 

青いカバさんについてネットで調べたら

けっこう人気モノみたいです wink

 

今回は、青いカバさんがどこにいるのかわからなかったのですが

次回はちゃんと見つけようって思っていますwink 。

 

 

↓大英博物館の向かいの建物もとてもステキでした。 

British1

以上、大英博物館編でした happy01

 

2012年3月 5日 (月)

ロンドン FEB 2012  ウォレスコレクション&リバティ編

今回の旅行で、ぜったいに行きたい!!って思っていた美術館が

 

The Wallace Collection

(美術館内や絵画の写真はポストカードを撮ったものです)

 

国立の美術館ですが、こぢんまりしています。

数あるロンドン市内のミュージアムの中では

マイナーな方なのかも知れません。

 

ここに展示されているのは、ハートフォード家のコレクション。

展示している美術館は、ハートフォード候の邸宅。

入ってみたかったのです~ 

貴族のお屋敷に smile

 

 

館内の様子

Wallace1_2

ハートフォード家の主はフランスのアートが大好きだったそうで

フランス美術のお宝が、ところ狭しと展示されています。

ウォレスコレクションを『ロンドンの中のパリ』と紹介している本もありました。

 

ハートフォード家のコレクションなのに、

ウォレスコレクション???

 

と疑問に思われるかもですが、

ハートフォード家のコレクションと邸宅を

非嫡出子のリチャード・ウォレスが相続。

後にウォレスの未亡人がコレクションをイギリス政府に寄贈。

1900年にコレクションがハートフォード家の邸宅で一般公開。

という美術館の成り立ちゆえ、そうした名称になっているようです。

寄贈時の約束で、

コレクションは加えられることも、減ることもないそうです。

よって、外部に貸し出されることもないのです。

つまり、ここに来ないと見られない・・・わけなのです

どのような作品があるのかというと・・・たとえば

 

フラゴナールのブランコ

Swing_4

(右でブランコを揺らしている年配の男性が、中央の女性の夫

左にいるのが若い愛人なのだとか・・・

この絵、近くで見ると、人物たちの目 eye がコワ~いんです^^;)

 

 

他にも、ルーベンスやレンブラント、ベラスケスやデラローシュ、

ゲインズバラやブーシェなどなど

有名どころの絵がところ狭しと壁にかけられていて

驚きます。

 

 

こちらの美術館で、一番人気モノは

フランスハルツの『笑う騎士』かもです。

Laughing_2

この絵をハートフォード候が高値で購入したことで

フランス・ハルスは一躍有名な画家になったそうです。

何でも、4代目ハートフォード候は、ロスチャイルド男爵と競り合って

推定額の6倍もの値段でこの絵を買ったのだそうな・・・

 

男性の肖像画といえば、いかめしい感じのが多いですが

この絵は、なんとも人間的な表情で、

見ていると、ついこちらも微笑んでしまう感じです。

 

Lalaがとくに見たかったのは

ブーシェの描いたポンパドゥール夫人

Pompadour

ポンパドゥール夫人の肖像画は、いくつもあるようですが

この絵の夫人はとくにキレイ~

(夫人が亡くなる5年前、38歳くらいのときに描かれたらしい)


ちなみにポンパドゥール夫人は

平民出身ながら、知性と美貌でルイ15世の愛人となった女性。 

芸術を愛し、芸術家たちのパトロンでもあり、

ポンパドゥール夫人の時代に、優雅なロココの様式が発達したのだとか。

彼女が愛好したセーブル(陶器)もたくさん展示されていました。

 

お屋敷の中がとても美しいですし

こぢんまりとした空間で、ゼイタクに作品を見られる美術館。

かなり気に入ってしまいました。

次にロンドンに行ったら、また必ず訪れたい美術館です。

Wallace_3

 

 

そして次に訪れたのが、

大好きな老舗デパート

リバティ

Liberty

チューダー風の建物が素敵です。

中は木が多く使われていて、なんとも居心地のよい雰囲気。

 

リバティプリントと呼ばれる英国の伝統的なプリントが有名です。

 

 

前回訪れたとき購入したのが、こちら↓のバッグ

Bag


そして今回購入したのは、↓トレイ

Tray


さっそく愛用しています。

トレイはなかなかリーズナブルにゲットできてウレシかったです♪

 

 

リバティの中のカフェで、軽食をいただきました♪

Soup


ビーツのスープの色がとても鮮やかでした happy01

 

さてお味はといえば・・・

 

スープ好きのLalaにとっては、

ちょっとカルチャーショックなお味でもありました coldsweats01

 

『ダシ』なるものの味がせず、

じつに・・・

コクがない・・・ catface

 

Soup1

とはいえ、もともとさっぱり系の味が好きですし wink

野菜の味はしっかりしていたので、

食べているうちに慣れてきて、

それなりに美味しくたいらげたのですけれども~ bleah

 

 

ちなみに、帰国直後、成田で姉と2人つぶやいた言葉は

『しょっぱい味のラーメン noodle が食べたいね』でした^^;;;

2012年3月 2日 (金)

ロンドン FEB 2012  ナイツブリッジ&ホテル編

さて、ヴィクトリア&アルバートミュージアムを後にして 

向かったのは

 

ハロッズ

Knightsbridge2


いわずと知れた、老舗デパート。

と~にかく広~いデパートです。(今回も迷いました coldsweats01)

 

ペットキングダム、という売り場があり、

洋服とかグッズとか、かわいいものとか

わんさと売られていて、とても混んでいました。

かわいいゴールデンレトリバーがオーナーさんとレジに並んでいて

びっくりしました。

(店内を歩いて5階まできたのか、

何かのイベントのゲストだったのか、わかりませんでしたが)

 

 

ちなみに、ロンドンでは地下鉄にも普通にワンコ dog が乗っていました。 

もちろん、しつけられているし、乗り慣れているようでもありました wink

 

 

Knightsbridge1


ナイツブリッジの雰囲気は

東京で例えるなら、銀座あたりでしょうか happy01

 

 

 

さて、次は滞在したホテルについて。

 

前回訪れた時と同じ、ケンジントンガーデンズの北側にある

Bグレードのホテルに泊まりました^^

 

地下鉄の駅から数分だし、

私たちが利用する路線のバス停が目の前にあるし(本数も多い)

改装して数年なので、お部屋がきれいだし

朝食はビュッフェスタイルで、メニューも充実しているし

1階にコンビニ(スーパー)がある上に

スタッフさんたちがフレンドリー♪

という、とてもナイスなホテルなのです♪

 

 

今回オリンピックに備えて、さらに改装されていました。

 

エレベーターも含めセキュリティが厳しくなり

レストランはリッチな雰囲気に変わっていました。

 

そして私たちが滞在したのは

最上階の公園側、眺めのよいお部屋♪(無料アップグレードしてくれたのです♪)

Hotel2

バスルームもキレイでウレシかったです。

Hotel1

 

前に泊まったときは、

洗面台のようなものは、ほとんどないに等しい感じだったので

 

予想外の広さでした happy02

Hotel


大きな液晶テレビが壁についていたし

のんびりゆったり滞在できました。 

・・・ある一晩をのぞいては・・・・shock

 

 

その日は、部屋に帰ってきたときから

ベッドの後の壁をコードでたたくような音がしていたのですear

 

『隣の人、何してるんだろう・・・』って思っていました sad

 

 

深夜になるほどに、ダダダンダダダダダンと壁全体を揺らすような音になり bearing

しまいには、天井にまでその音が広がり・・・・ weep

そりゃもう、すごい騒ぎな感じで・・・ shock

 

 

フロントに電話しようかとも思ったのですが

私の姉は、ツワモノでして・・・ catface

そんなスサマジイ音の中でも、くぅくぅと眠ってしまっていてですね・・・ sleepy

フロントの人を呼ぶのも、いかがなものかなぁと・・・ gawk

とにかく一晩中騒音に悩まされ

私はほとんど眠れませんでした・・・crying

Dawn_2


朝になって少し音は小さくなったものの

やはり音は続いていました。

 

 

目を覚ました姉が、窓から外を見てひとこと・・・ 

『旗 motorsports だな・・・』と・・・ catface

 

 

屋上には、ホテルの旗が揚げられていて、

その旗をささえるポールが、部屋の壁の外側に設置されていたのです。

(私も夜に窓から外を見たのですが、旗が見えなかったので

ポールは何かの配管かと思っていました)

 

その晩は、夕方から強い風が吹いていてですね・・・ typhoon

夜になると、嵐のような風が吹いたのですtyphoontyphoontyphoon

(ニュースでも言っていました despair

 

つまり、一晩中、ホテルの旗が強い風 typhoon にあおられ

それをささえるポールが揺れて、壁を鳴らし続けたらしいのです gawk

(そういえば、管の中を空気が通るような音もしていました)

 

ふぅぅぅ・・・ catface

 

 

始めから理由が分かっていればまだ良かったのですが

理由が分からないと、恐怖心もいら立ちも大きくなるもので sad

 

 

『滞在中は、もう強い風が吹きませんように』と祈りました catface

(実際、この日以外は平穏でした wink

 

 

旅っていろいろありますね bleah

これもまた、いい思い出です。

2012年2月29日 (水)

ロンドン FEB 2012  サウスケンジントン編

ケンジントンガーデンズの南側には

 

ヴィクトリア女王の最愛 heart04 の旦那様

アルバート公の像があります。

Albert1_2


その向かい側には

 

ロイヤル・アルバートホール shine

Albert


周囲は他の人との結婚をすすめていたそうですが

ヴィクトリア女王がイケメンのアルバート公に一目惚れ lovely

結婚なさったそうな。

 

アルバート公は単なるイケメンではなく smile

誠実かつ優秀な人で

女王を堅実に支えたのだそうです happy01

 

しかしアルバート公は42歳という若さで病気で亡くなり weep

以降、女王は長い間喪服に身を包んで悲嘆にくれていたそうです weep

 

そして女王は

『ロイヤルアルバートホール』や

『ヴィクトリア&アルバートミュージアム』など

アルバート公を記念する事業に力を注いだのだとか confident

 

 

 

↓こちらがヴィクトリア&アルバート・ミュージアム

Victoria7


何とも荘厳な入り口です。

 

アルバート公が尽力して大成功を収めたという

1851年の『大博覧会』(世界初の万博)の

出展作品を展示する博物館としてスタート。

 

その後も寄贈や購入で収蔵品が増え

いまや途方もない規模に拡大しているそうな・・・

Victoria6

 

実際、いろ~んなモノがた~くさんあります shine

Victoria5


ぎうぎう~ coldsweats01

Victoria4

 

ここは建物自体がとても美しいのも特徴かと wink

 

タイルの階段 note

Victoria3_3


↓耽美な雰囲気の階段

Victoria2

 

そして↓大理石の階段

Victoria1_2


お城の中にいるかのようです happy01

 

そして中庭 club

Victoria


私が訪れていた週は暖かだったので、

中庭で一休みするのも気持ちよかったです happy01

 

 

 

そしてVAといえば、ミュージアムショップが充実しているのも特徴♪

 

装飾品からステーショナリーなどなどなど

多岐にわたってお洒落な品々がそろっています bell

 

今回Lalaが買ったのは

エコバッグと、ウィリアムモリスの柄のギフトノーツ(小さなメッセージカード)

Va


それなりのお値段 dollar ですが

やっぱり素敵ですhappy01

 

 

 

ところで

Lalaはロンドンに着いた翌日から

鼻の調子が悪くなり

鼻がずっっっとグズグズグズグズ・・・そして頭痛・・・って感じだったのですcrying 。

 

ホテルの部屋が改装して間がない感じだったので

勝手に「新建材のせいだ!アレルギーだ!」って決めつけて

鼻をかみつつ、どうにか凌いでいたのですcoldsweats01

 

でもヴィクトリアアルバートミュージアムで、

もうどうにも我慢できないくらいの症状になり・・ bearing

 

マスクをしてみました catface

 

しか~しロンドンの街中には

マスクをしている人が・・・いないのです gawk

 

そういう習慣が、ないみたいなのです・・・ shock

 

マスクをしてみたところ、鼻はラクになったのですが

周囲の方(とくに子供たち)から怪訝な視線が・・・ bearing

 

 

やっぱ、顔隠すのはアヤシすぎる感じ?セキュリティ上も、マズイ???

と思い、

 

仕方なくマスクははずし、中庭で休憩していました gawk

 

すると姉が

『こんな古い建物でも調子が悪いなら、アレルギーじゃなくって

風邪なんじゃないの?薬のんだら?』と

総合感冒薬をくれました。

 

 

飲んでみました・・・・ think

 

 

 

すっっっっっごく効きました happy02

翌日には、ケロリと元気に・・・♪♪♪

 

 

ベンザ・ブロックさん、ありがとう~(姉さんありがとう♪)

 

(まぁ冷静に考えてみれば、

Lalaはこれまで、とくにアレルギー症状が出たことはないので

まずは風邪を疑うのが、フツーだったのでしょうが^^;;;)

 

とまぁ、そんなこんななサウスケンジントンでしたhappy01

2012年2月28日 (火)

ロンドン FEB 2012  ケンジントンガーデンズ編

朝7時頃 ホテルの部屋から 日の出を camera

 

The_sun

↑写真左端に見えるのがたぶんロンドンアイ。 

日のすぐ左あたりには

ビックベン、ウェストミンスターらしきものも wink

 

↓窓の外にはケンジントンガーデンズが広がっていて

Kensington8

公園とホテルとの間の道には

バスやタクシーがたくさん通っていましたが

ときには

お馬さんたちも horse

Kensington9

 

さてこの日は、ケンジントンガーデンズを横切って

サウスケンジントン&ナイツブリッジ方面へ出かけました happy01

Kensington10


公園内の池には

鳥さんたちがいっぱい

Kensington7

 

ハクチョウさん↓:『あんた、誰? eye

Kensington6

きっちりチェックされました^^;


雁さんカップルでしょうか・・・ happy01

Kensington5


ハクチョウさん↓:『あらヨッコラショっと』

Kensington4


水鳥さんに混じってこちら↓の鳥さんもよく見かけました。

Kensington3


調べてみたところ、ホシムクドリさんという鳥さんみたいです。

日本ではあまり見かけない、緑色っぽいお方でした^^

 

 

そしてここにこんなに鳥さんが集まって いる理由は

やっぱりオヤツです ^^;

 

Kensington2


わらわらわらわら~ coldsweats01

Kensington1


カモメさん、鳩さん、ハクチョウさん、雁さん、ムクドリさん等々

いろ~んな鳥さんたちが集合~ dash 

 

 

Kensington_2

typhoon のさみしげな公園に

ハクチョウさんたちの姿は、

きわだって美しく shine 見えました^^

 

 

ちなみにケンジントン宮殿は、

ウィリアム王子とキャサリン妃の引っ越しに備えて工事中でした。

 

お二人が引っ越してこられたら

またきっと、この公園の雰囲気も変わるのでしょうね。

 

次回はナイツブリッジ方面の観光についてwink

2012年2月25日 (土)

ロンドン FEB 2012  ナショナルギャラリー編

さてさて、ロンドンレポートです(毎度のことながら長いです^^;;) 

London、と聞いたとき

まずLalaが思い浮かべる風景↓トラファルガースクエア

Trafagar2012

 

↑の写真の右下に見えるのが

 

Trafagar20121


『オリンピック開幕までの残り時間』が示された電光掲示板。

 

背景の建物のように

ロンドンのビルは今、あちこちが改装(外装?!)工事中。

五輪を控えて、準備に大忙しな感じでした dash

 

 

そしてこの広場に

Lalaの大好きな

ナショナルギャラリーがあります♪

 

The_national_gallary2012


あまりにも広く、あまりにもたくさんの名画が展示されている美術館。

(しかも入場無料・・・寄附制)

 

前回は、ただ圧倒されるだけだったので

今回は事前に複数の本を読み、必ず見たい絵のリストを作成。

部屋番号もきっちり調べて臨戦 sign02 しました^^。

 

ただ、ダヴィンチの作品は、

私たちが訪れるちょっと前まで特別展が行われていた関係で

見られるかどうか、ビミョーなところでした。

 

しかしそのうちの1枚は、

Room51に展示されていることを

WEBでチェック scissors

 

で、訪ねてみたのですが、Room51には見当たらない。

 

小さな部屋なのに。 

う~んう~ん、おかしいなぁ wobbly

 

あきらめようか、でもせっかく来たんだしなぁ・・・と思い

女性の学芸員の方に尋ねてみたところ

『1枚はRoom51にあります。

他の絵は、特別展が終わったばかりなので・・・

もしかしたらRoom2にあるかもしれないけど・・・』とのこと。

 

やっぱり51か・・・でも・・・ダヴィンチらしき絵、ないんだもん。

 

うろうろうろうろうろうろ~ crying

 

と、していたら、

先ほどの学芸員さんが、壁の向こうに消えてゆく・・・ typhoon

 

あれ?

 

と思って見ていたら、壁から出てきた・・・ foot

 

で、チラリとこちらに視線・・・

 

 

あっっ、あの壁のところ、入れるんだ・・・flair

 

 

で、入ってみたところ・・・

 

ありましたありました・・・

 

 

ダヴィンチの『聖アンナと聖母子と洗礼者聖ヨハネ』

(↓は購入したポストカードを撮ったものです。ナショナルギャラリーは撮影禁です)Vinch_2


この絵だけが暗い小部屋にひっそりと展示されていました。

 

(この絵は過去にライフルで撃たれて損傷してしまったことがあり

大変な修復の末、ふたたび展示されているようです)

 

親切な学芸員さんのおかげで、

貴重な名画を独占状態でじっくり堪能~ shine

 

 

前回に続き今回も、親切なスタッフさんに助けられました。

本当にありがとうございました~ happy01

 

 

この後、姉の希望で

ナショナルギャラリーの裏手にある

『ナショナルポートレートギャラリー』へ

(↓はポートレートギャラリーへ向かう道すがらに撮ったもの^^;)

Londonfeb20122


ここはさらっと見学。

(ナショナルギャラリーでエネルギーを使い果たしちゃった感じ^^;でしたので・・・)

 

でそのあと、ロンドンの渋谷?!ピカデリーサーカスに

徒歩で移動・・・のはずが

 

あれ???ここどこ?状態になり

地図で調べて

『たぶんこっち』的に歩き出したところ bleah

 

実にアメリカンなショップに遭遇

Mm_london1


「M&M’s World」

 

すごい大音量で音楽が流れてるし

色はカラフルだし、人がいっぱいいるし~

で、圧倒されていたら、姉が

『お土産買ってくる』と、入っていってしまった・・・ coldsweats02

Mm_london

しょうがないので、入り口付近で待機。

近くにガードマン?!のような方がいらしたので

地図を片手に『私はどこにいるんでしょう?』って尋ねたところ

苦笑しながらも丁寧に教えてくれました。

 

もうちょっと質問の仕方を考えてから聞けばよかったかな・・・と

後から思いましたが bleah

 

 

この後はもう迷うことなく

ピカデリーサーカスからボンドストリート方面へ歩き、

フローリス、スマイソン、HRヒギンズ、セルフリッジなどを回って

買い物買い物 wink

(買い物したのは主に姉ですが^^;;)

Royal_academy_of_arts


↑こちらはロイヤルアカデミーオブアーツ 企画展に定評あり・・・とのこと。

今回は時間の関係で中には入れなかったので、外観だけパチリ camera

 

そしてダブルデッカーに乗ってホテルに帰還・・・ smile

Doubledecker_4

とまぁ、こんな感じのロンドン観光初日でした happy01

 

 

次回は、こちらさんたち↓とのふれあいも^^

Swan

ロンドン FEB 2012  ナショナルギャラリー編

さてさて、ロンドンレポートです(毎度のことながら長いです^^;;) 

London、と聞いたとき

まずLalaが思い浮かべる風景↓トラファルガースクエア

Trafagar2012

 

↑の写真の右下に見えるのが

 

Trafagar20121


『オリンピック開幕までの残り時間』が示された電光掲示板。

 

背景の建物のように

ロンドンのビルは今、あちこちが改装(外装?!)工事中。

五輪を控えて、準備に大忙しな感じでした dash

 

 

そしてこの広場に

Lalaの大好きな

ナショナルギャラリーがあります♪

 

The_national_gallary2012


あまりにも広く、あまりにもたくさんの名画が展示されている美術館。

(しかも入場無料・・・寄附制)

 

前回は、ただ圧倒されるだけだったので

今回は事前に複数の本を読み、必ず見たい絵のリストを作成。

部屋番号もきっちり調べて臨戦 sign02 しました^^。

 

ただ、ダヴィンチの作品は、

私たちが訪れるちょっと前まで特別展が行われていた関係で

見られるかどうか、ビミョーなところでした。

 

しかしそのうちの1枚は、

Room51に展示されていることを

WEBでチェック scissors

 

で、訪ねてみたのですが、Room51には見当たらない。

 

小さな部屋なのに。 

う~んう~ん、おかしいなぁ wobbly

 

あきらめようか、でもせっかく来たんだしなぁ・・・と思い

女性の学芸員の方に尋ねてみたところ

『1枚はRoom51にあります。

他の絵は、特別展が終わったばかりなので・・・

もしかしたらRoom2にあるかもしれないけど・・・』とのこと。

 

やっぱり51か・・・でも・・・ダヴィンチらしき絵、ないんだもん。

 

うろうろうろうろうろうろ~ crying

 

と、していたら、

先ほどの学芸員さんが、壁の向こうに消えてゆく・・・ typhoon

 

あれ?

 

と思って見ていたら、壁から出てきた・・・ foot

 

で、チラリとこちらに視線・・・

 

 

あっっ、あの壁のところ、入れるんだ・・・flair

 

 

で、入ってみたところ・・・

 

ありましたありました・・・

 

 

ダヴィンチの『聖アンナと聖母子と洗礼者聖ヨハネ』

(↓は購入したポストカードを撮ったものです。ナショナルギャラリーは撮影禁です)Vinch_2


この絵だけが暗い小部屋にひっそりと展示されていました。

 

(この絵は過去にライフルで撃たれて損傷してしまったことがあり

大変な修復の末、ふたたび展示されているようです)

 

親切な学芸員さんのおかげで、

貴重な名画を独占状態でじっくり堪能~ shine

 

 

前回に続き今回も、親切なスタッフさんに助けられました。

本当にありがとうございました~ happy01

 

 

この後、姉の希望で

ナショナルギャラリーの裏手にある

『ナショナルポートレートギャラリー』へ

(↓はポートレートギャラリーへ向かう道すがらに撮ったもの^^;)

Londonfeb20122


ここはさらっと見学。

(ナショナルギャラリーでエネルギーを使い果たしちゃった感じ^^;でしたので・・・)

 

でそのあと、ロンドンの渋谷?!ピカデリーサーカスに

徒歩で移動・・・のはずが

 

あれ???ここどこ?状態になり

地図で調べて

『たぶんこっち』的に歩き出したところ bleah

 

実にアメリカンなショップに遭遇

Mm_london1


「M&M’s World」

 

すごい大音量で音楽が流れてるし

色はカラフルだし、人がいっぱいいるし~

で、圧倒されていたら、姉が

『お土産買ってくる』と、入っていってしまった・・・ coldsweats02

Mm_london

しょうがないので、入り口付近で待機。

近くにガードマン?!のような方がいらしたので

地図を片手に『私はどこにいるんでしょう?』って尋ねたところ

苦笑しながらも丁寧に教えてくれました。

 

もうちょっと質問の仕方を考えてから聞けばよかったかな・・・と

後から思いましたが bleah

 

 

この後はもう迷うことなく

ピカデリーサーカスからボンドストリート方面へ歩き、

フローリス、スマイソン、HRヒギンズ、セルフリッジなどを回って

買い物買い物 wink

(買い物したのは主に姉ですが^^;;)

Royal_academy_of_arts


↑こちらはロイヤルアカデミーオブアーツ 企画展に定評あり・・・とのこと。

今回は時間の関係で中には入れなかったので、外観だけパチリ camera

 

そしてダブルデッカーに乗ってホテルに帰還・・・ smile

Doubledecker_4

とまぁ、こんな感じのロンドン観光初日でした happy01

 

 

次回は、こちらさんたち↓とのふれあいも^^

Swan

その他のカテゴリー

1:English | 2:photos | 2:Shizuoka-Prefecture Japan | 2:Tokyo Japan | 3:Inogashira park zoo | 3:Kakegawa-Kachoen | 3:Shaboten park | 3:Sunshine-aquarium | 3:Tama-zoo | 3:Ueno-zoo | 4:park | 4:zoo | 55:mammalian | 5:capybara | 5:cat | 5:cat@cheetah | 5:cat@snow Leopard | 5:cat@tiger | 5:deer | 5:elephant | 5:fox | 5:giraffe | 5:golden takin | 5:hippopotamus | 5:Japanese serow | 5:monkey | 5:monkey@gorilla | 5:monkey@orangutan | 5:monkey@ruffed lemur | 5:pygmy-hippopotamus | 5:rhinoceros | 5:squirrel | 5:zebra | 6:bird | 6:cockatoo@salmon-crested-cockatoo | 6:eagle@golden eagle | 6:eagle@steller's sea eagle | 6:eagle@white tailed eagle | 6:emu | 6:falco: kestrel | 6:flamingo | 6:kookaburra | 6:macaw | 6:owl@Eurasian eagle owl | 6:owl@snowy owl | 6:peacock | 6:pheasant | 6:secretary bird | 6:shoebill | 6:stork@black stork | 6:stork@saddle billed stork | 6:turaco | 6:victoria crowned pigeon | 7:fish | 7:jellyfish | 7:mandarinfish | 7:ray | aa おしらせ | aaa ごあいさつ | b チワワの洋服 | b ドッグカフェ | b ワンコと旅行 | bc チワワのまるちゃん | c THE BOHEMIANS | c クラシック音楽 | c 歌舞伎 | c 洋画 | c 演劇 | c 美輪 明宏さん | f とべ動物園 | f アドベンチャーワールド | f カドリードミニオン | f 上野動物園 | f 井の頭公園 | f 井の頭自然文化園 | f 京都市動物園 | f 伊豆シャボテン公園 | f 千葉市動物公園 | f 埼玉県こども動物自然公園 | f 多摩動物公園 | f 天王寺動物園 | f 市原ぞうの国 | f 掛川花鳥園 | f 東山動物園 | f 松江フォーゲルパーク | f 王子動物園 | f 盛岡市動物公園 | f 那須どうぶつ王国 | g サンシャイン水族館 | g 品川アクアスタジアム | g 新江ノ島水族館 | g 浅虫水族館 | g 海遊館 | g 葛西臨海水族園 | g 須磨海浜水族園 | g 鳥羽水族館 | h レジーナの森 | h 上野公園 | h 二ノ切池公園 | h 光が丘公園 | h 公園 | h 六義園 | h 富士五湖畔 | h 小金井公園 | h 昭和記念公園 | h 服部緑地公園 | h 石神井公園 | h 神社 仏閣 | i i 鳥 | i インコ@アケボノインコ | i インコ@コンゴウインコ | i インコ@メキシコインコ | i エボシドリ | i エミュー | i オウギバト | i オウム ヨウム | i オオハシ | i オオハナインコ | i オシドリ | i カワセミ@アカショウビン | i カワセミ@ワライカワセミ | i キツツキ | i キンケイ | i クジャク | i コウノトリ@クラハシコウ | i コウノトリ@ナベコウ | i コウノトリ@ニホンコウノトリ | i コウノトリ@ハゲコウ | i コンドル | i コンドル@トキイロコンドル | i サギ | i タカ | i タカ@オオタカ | i タカ@カワリクマタカ | i タカ@クマタカ | i タカ@ノスリ | i ダチョウ | i チュウハシ | i チョウゲンボウ | i ツル | i テリムク@キンムネオナガテリムク | i トキ | i トキ@アフリカクロトキ | i ニワトリ@チャーン | i ハシビロコウ | i フクロウ | i フクロウ@オオコノハズク | i フクロウ@シロフクロウ | i フクロウ@ワシミミズク | i フラミンゴ | i ペリカン | i ペンギン | i ヨダカ | i レンカク@アフリカレンカク | i ワシ | i ワシ@イヌワシ | i ワシ@オオワシ | i ワシ@オジロワシ | i ワシ@コシジロハゲワシ | i ワシ@ダルマワシ | i ワシ@ヘビクイワシ | j j 動物 | j アザラシ | j アルパカ | j イルカ | j ウサギ | j ウシ | j ウマ | j オオカミ | j オカピ | j カバ | j カバ@カバのナミコさん | j カピバラ | j カモシカ | j カンガルー | j キツネ | j キリン | j クマ@エゾヒグマ | j クマ@ツキノワグマ | j クマ@ホッキョクグマ | j クマ@マレーグマ | j クラゲ | j コアラ | j コビトカバ | j ゴールデンターキン | j サイ | j サル | j サル@アカゲザル | j サル@エリマキキツネザル | j サル@オランウータン | j サル@ゴリラ | j サル@チンパンジー | j サル@テナガザル | j サル@リスザル | j サル@ワオキツネザル | j シカ | j シフゾウ | j シマウマ | j シロオリックス | j ジュゴン | j ゾウ | j ネコ系 | j ネコ@アジアンゴールデンキャット | j ネコ@ウンピョウ | j ネコ@サーバル | j ネコ@ジャガー | j ネコ@スナドリネコ | j ネコ@チーター | j ネコ@トラ | j ネコ@ピューマ | j ネコ@ユキヒョウ | j ネコ@ライオン | j バク | j パンダ | j ヒマラヤタール | j ブチハイエナ | j プレーリードッグ | j マナティ | j ミーアキャット | j ムフロン | j リス@その他のリス | j リス@ニホンリス | j リス@ミケリス | j レッサーパンダ | k は虫類 | l l 水族 | l イエローヘッドジョーフィッシュ | l イカ | l エイ | l カワハギ | l クマノミ | l クラゲ | l クリオネ | l タツノオトシゴ シードラゴン | l マンダリンフィッシュ | l マンボウ | l ミノカサゴ | m ぱにぽぽさん Sucre-en-Rose | m 食 | o London | o 京都 | o 兵庫 | o 和歌山 | o 大阪 | o 奈良 | o 御宿 | o 愛媛 | o 東京 | o 東北 | o 軽井沢 | p 文学 | p 文学@エッセイ | p 文学@実用 | p 文学@宮本輝さんの世界 | p 文学@小説 | s 太陽 | s 月 | s 虹 | t 大相撲 | t 野球 | v イルミネーション | v チクリン | v バラ | v リフレッシュ | v 我が家の樹 | v 散歩 | v 桜 | v 植物 | v 紅葉 | v 自然 | v 花火 | z 動画 | グルメ・クッキング | スポーツ | ペット | 住まい・インテリア | 携帯・デジカメ | 文化・芸術 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 美容・コスメ | 音楽

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
フォト

チワワの『まる』について

  • ロングコートチワワ・2008年7月7日生まれ 毛色はレッド 甘えん坊で人見知りでですが、おだやかな性格の女の子です

著作権

  • Copyright (C) 2007-2015 Lala live2 All Rights Reserved.

お知らせ

  • 写真等の無断転載、利用等はご遠慮ください。当ブログの写真を使用なさりたい方は、     lalalamumin☆yahoo.co.jpまでご連絡下さい。(☆は@に変更して送信して下さい)    また、商用でご利用の方に、当方の写真を無償で貸与することは基本的にはしておりません。 ご理解のほどよろしくお願い致します。by管理人Lala                           If you would like to use images on this blog, please contact me. lalalamumin☆yahoo.co.jp ( please replace ☆ with @.)

カメラ・レンズ

  • Canon EOS 40D (2015年12月~) Canon EOS Kiss Dx (2007年12月~)・PowerShot S120/S100/S95 ・Canon Power shot A540(2006年6月頃~2007年11月)・CANON EF70-200mm F2.8L USM・CANON 100-300 f4.5-5.6・TAMRON 18-200 f3.5-6.3・TAMRON 28-75 f2.8・TAMRON 70-200 f2.8
無料ブログはココログ

カテゴリー

About me

  • Hi there! I'm Lala. I'm a Japanese living in Tokyo. I'm an English speaking licensed guide and an authorized tour conductor. If you have questions about sightseeing in Japan, please leave comments on this blog or send me e-mails. lalalamumin☆yahoo.co.jp (please replace ☆ with @ when you send me e-mails)