カテゴリー「h 神社 仏閣」の15件の記事

2015年11月18日 (水)

ニホンリスさん in 井の頭自然文化園 & 酉の市

井の頭自然文化園と言えば、

やっぱりニホンリスさん happy02

Squirrel20151117

 

曇りの午後だったので、暗くてあまり撮れなかったのですが coldsweats01

リスさんたちが縦横無尽に動き回る

「リスの小径」はとても楽しくて、つい長居をしてしまいました happy01

 

それにしても、リスさんたちってどうしてあんなに速く動けるのかしら catface

すべての動きが映像の早回しみたい smile

とてもカワイイけど、ずっと見ていると、目が回りそうな気がします bleah sweat01

 

 

↓そしてこちらは氏神様の酉の市の様子

Torinoichi20151117

ご神木の公孫樹が見事で、圧倒されました confident

 

撮影:2015/11/17

2015年10月19日 (月)

冨岡八幡宮 深川 門前仲町

門前仲町駅からすぐ近くにある

冨岡八幡宮

Tomioka20151003


深川の八幡様と呼ばれる、江戸最大の八幡宮

1627年、永代島と呼ばれていた現在地にご神託によって創建。

御祭神は応神天皇(八幡大神)

 

八幡大神は源氏の氏神であることから、

江戸時代は徳川家の手厚い保護を受けたのだそうです。

明治維新に際しては、朝廷がこちらを准勅祭社したとか。

 

庶民の信仰は、江戸時代から変わることなく

祭りや縁日には大変な人で賑わいとのこと。

Tomioka201510036


こちらの神社は、江戸勧進相撲の発祥の地。

ちなみに勧進相撲とは、

寺社の造営や修復に要する費用を捻出するために開催した相撲のこと。

戦国時代から行われていたが、

江戸時代になると、風紀を乱すなどの理由から

相撲興行が禁止されていた時期も。

そして1684年、幕府は春秋2回、勧進相撲を行うことを許可し、

江戸は、ここ冨岡八幡宮で開催されるようになったのだそうです。

 

相撲との縁深いこの神社の境内には

横綱力士碑があります↓

Tomioka201510034

この碑は、江戸時代最後の横綱「第十二代陣幕久五郎」が中心となり

明治33年に建てられたそうです。

 

こちらは大関力士の碑↓

Tomioka201510032


こちらは昭和58年に建立されたもの。

九代目市川團十郎と五代目尾上菊五郎が

明治年間に寄進した仙台石を利用しているとのこと。

 

 

境内には、力持ちの碑というものもありました↓

Tomioka201510033_2

江戸時代から、深川には食料倉庫が立ち並び、そこで働く人たちが

力自慢の曲技を公開するようになったことを記念する碑なのだとか。

左の石に「五拾五貫目中村弥兵衛」と書かれていますが、

55貫目はおよそ168㎏・・・

中村弥兵衛さんは、この石を持ち上げたということでしょうか・・・

まぁ、今だって重量挙げというスポーツがありますが・・・いやはや・・・coldsweats01

 

 

そして冨岡八幡宮といえば、江戸三大祭りの一つ「深川八幡祭り」で知られています。

3年に1度の本祭りでは、120数基の町神輿が担がれ、

そのうち54の大神輿が勢揃いして連合渡御する様は、深川八幡祭りならでは。

 

境内に日本一の黄金大神輿が展示されています。

Tomioka201510038


重さ4.5トンの大神輿。

こうして見るだけでも迫力があります。

 

この神輿は、平成3年に奉納。

 

冨岡八幡宮には、江戸時代に豪商紀伊國屋文左衛門が奉納したとされる

総金張りの宮神輿が3基あったのだそうですが、関東大震災で焼失してしまったそうです。

68年の時を経て、この日本一の黄金大神輿が奉納され、宮神輿が復活したのだとか。

 

東京の歴史を勉強してみると、3つの大火事の話が繰り返し登場します。

1657年 明暦の大火

1923年 関東大震災による大火事

1945年 東京大空襲

 

これらの火事で、たくさんの人が亡くなり、多くのものが失われています。

それでもたくましく復興をとげ、今日があるのですね。

Tomioka201510037_2

 

撮影:2015/10/3

2015年10月 7日 (水)

深川不動堂

東京の下町に行く用事があったので

その前に、深川を散策しました。

 

↓深川不動堂

Fudodo20151003


成田山新勝寺の別院として1703年に開創。

 

 

平成23年に完成した新本堂↓ 

Fudodo201510032


↓外壁は梵字の真言で覆われています shine

Fudodo201510031

 

と、建物の写真を撮っていたら、お腹に響くような和太鼓の音が

この新本堂から響いてきました。

そっと中を覗いてみたら、護摩祈祷が行われていました。

誰でも入れるようだったので、隅の方で見学させていただきました confident

 

大きな和太鼓を力強く打ち鳴らし

ところどころホラガイが吹かれる中、歌うように響き渡る読経・・・

大迫力で、びっくりしました。

 

率直な印象は「体育会系?」

 

不思議な心地よさがあるのですが

ずっと聞いていると、どこか別の世界に連れて行かれてしまいそうな気が・・・ catface

 

 

この修行は通常9時、11時、13時、15時、17時に行われているそうです  wink

 

 

ちなみに、本院である成田山新勝寺のご本尊の不動明王は

弘法大師が作ったものなのだそうです。

この像は、もともと京都の神護寺に奉安されていたのですが

平将門の乱が起きたとき、

朱雀天皇の命で成田に祀られたのだとか。

そして乱が治まった後、京都に戻すはずだったのが

どうしても像が動かず

「これは明王様が今後も東国をお守りになるとおっしゃっているのだ」と解釈し

朱雀天皇が成田山神護新勝寺を建ててくださったのが始まりなのだそうです。

 

 

そして江戸時代になり、

歌舞伎の影響などから成田山詣でが人気となり、

ご本尊を江戸に運び、特別拝観を永代寺おこなったのが

こちらの別院の始まりとのこと。

そして深川不動堂のご本尊は成田山新勝寺のご本尊の分身などだそうです。

 

↓深川不動堂に隣接している「永代寺」

Eidaiji20151003

下町の歴史について学んでみると

江戸歌舞伎を見たとき、より身近に感じられて面白いですね。

 

ちなみに海老蔵さん(市川團十郎家)の屋号は「成田屋」ですが

これは成田山新勝寺を信仰していることからつけられたものだそうです。

2015年4月13日 (月)

根津神社 2015年4月

東御苑の次に向かったのが

千代田線根津駅近くの根津神社

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根津神社は、今から1900年余り前に

日本武尊が創祀したと伝えられる神社で、

文明年間に、太田道灌が社殿を奉建しているのだとか。

そして五代将軍徳川綱吉は世継が定まった際に

現在の社殿を奉建、千駄木の旧社地より御遷座したのだそうです。

1706年に完成した権現造りの本殿・幣殿・拝殿・唐門・西門・透塀・楼門の

全てが現存し、国の重要文化財に指定されているとのこと。

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↓楼門

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↓神楽殿

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↓唐門

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↓社殿

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↓乙女稲荷神社

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私が訪れた4月9日の時点では

まだツツジの花はほとんど咲いていませんでしがた

4月11日からツツジ祭りが始まり、

もう早咲きのツツジは満開になっているようです。(4月12日の時点)

Nedu20150409


9月に行われる天下祭りは、江戸三大祭りの一つであり

現存する大神輿三基は、この時家宣が奉納したものなのだそうです。

 

9月のお祭りも、見てみたいです~ happy01

 

 

撮影:2015/4/9

2015年3月13日 (金)

法隆寺

旅行二日目は、奈良観光 shine
 
京都駅からJR奈良線で奈良駅に行き
 
そこからJR関西本線王寺行きに乗って法隆寺駅へ(所要約1時間20分)
 
法隆寺駅の案内所で「三塔周辺MAP」をいただき、徒歩で法隆寺へ(所要約15分)
 
Horyuji20150218
 
↓参道入り口近くにある「法隆寺iセンター(斑鳩町観光協会)
 
Horyuji201502181
 
ここで、事前に予約しておいた「斑鳩の里 観光ボランティア」のガイドさんと待ち合わせ。
 
下調べをしていた際
 
「法隆寺は見どころがたくさんあるので
 
斑鳩の里 観光ボランティアのガイドさんに案内していただくことがオススメ!」
 
という情報を見つけたので、さっそくウェブで予約。
 
 
予約後、センターの方から「予約確認」の連絡があり、
 
数日後、担当してくださるガイドさんが確定したら、「予約確定」のご連絡をいただけます。
 
繁忙期はとくに、予約がオススメ!ですnote
 
とても丁寧に分かりやすく、そして楽しくガイドしてくださいました。
 
「無料なんてほんと、申し訳ないです~」という感じでした。感謝です~ happy01
 
 
↓法隆寺の参道
 
Horyuji201502182
 
 
↓南大門(国宝 室町時代に再建)をくぐり
 
Horyuji201502184
 
境内に入った際の印象は
 
Horyuji201502185
 
「中国っぽい」・・・でした
 
 
Horyuji201502186
 
中国に行ったことないですけど・・・coldsweats01
 
映画などで見る「昔の中国」のイメージと重なったのです。
 
建物が低く、広いスペースをとって配置されている感じとか・・・confident
 
 
 
そして↓こちらは中門(国宝)
 
Horyuji201502183
 
中門は7世紀末~8世紀前半(飛鳥時代)に建てられたもの。
 
法隆寺の中心的な伽藍「西院伽藍」の入り口正面に位置する門。
 
法隆寺に残っている貴重な飛鳥建築の4つのうちの1つ。
 
Horyuji201502187
 
中門の左右には金剛力士像(奈良時代)重要文化財
 
Horyuji201502188_3 Horyuji201502189_3
 
 
↓西院伽藍を取り囲む回廊(国宝)
 
Horyuji2015021810
 
7世紀末~8世紀初め(飛鳥時代)に建造。
 
法隆寺に残る飛鳥建築の1つ。
 
エンタシスの柱、
 
真っすぐではなく、やや虹のようにカーブしている梁
 
格子の入った「連子窓」などが特徴
 
Horyuji2015021813
 
↓大講堂側から撮った 金堂と五重塔
 
Horyuji2015021812
 
この日も変わりやすい天気で、急に恐ろしげな空模様になりました cloud
 
(でも雨はぱらっと降っただけでした wink
 
 
はぁぁ・・・ここまで書いて、ちょっとくたびれちゃいました coldsweats01
 
 
 
今日はここまでにして、また今度続きを書きます~ catface
 
撮影:2015/2/18

2013年3月24日 (日)

桜 2013 @池袋 法明寺

Homyoji20130324_2


池袋で友人と食事をしたので

その後、雑司ケ谷方面に少し散歩しました。

Homyoji201303241


法明寺の桜が満開でした

Homyoji201303242


落ち着いた雰囲気の中で

ゆったりと満開の桜を眺めることができて

とてもよいひとときでした happy01

池袋駅は、こどもの頃からなじみの場所なのですが

雑司ケ谷方面を散歩したのは初めて confident

駅前の雑踏から、ほんの10分ほど歩くだけで

まったく別世界な感じ wink

閑静で、寺社が多く、

またお洒落なカフェやお店もあったりして

散策するのにぴったりな感じでした happy01

撮影:2013/3/24

2009年4月 4日 (土)

さくら in 20090404

近所の桜は満開happy01

Sakura200904043

Sakura20090404

まるちゃん↓:『すごいです~』(まるちゃんが実際に花を見ていたかどうかは不明ですが・・^^;;;)

Maru20090404

ちなみにまるちゃんが着ている↑茶色の服はLalaが作りました^^

前に作った服は

すっかり

つんつるてん~(T_T)

急遽、春用の服を作成しました。

 

 

まるちゃん:↓『あっちの方はにぎやかです~』 

Sakura200904044

花曇りでしたが

暖かく、風もなく、

まさにお花見日和の土曜日^^でした

たっくさんの方がお花見を楽しんでいました♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪

Sakura200904041

やっぱり春はいいですね~^^

Sakura200904042

撮影:2009/4/4

2008年5月 6日 (火)

春日大社の燈籠 in 奈良 20080504

春日大社には、たくさんの燈籠があります。

Kasuga2008050411

境内にはおよそ3000基もあるとか・・・

Kasuga2008050412

これらは、800年の昔から今日に至るまで、

藤原氏をはじめ、広く一般国民から奉納されたものだそうです。

Kasuga2008050416_2 

節分と中元(8月14日、15日)の万燈籠には

すべての燈籠に火が入るとのこと・・・shine

Kasuga2008050413

万燈籠・・・ぜひ見てみたいです

Kasuga2008050415

  

↓春日大社の森の中にいるシカさんたちは控えめな様子。

でも、この視線に・・・

Kasuga2008050417

2008年5月 5日 (月)

春日大社 in 奈良 20080504

奈良の春日大社に行ってきました。

藤の花が、満開でした。

Kasuga20080504

↓こちらが有名な

樹齢800年「砂ずりの藤」・・・のほんの一部^^;

何しろすごい人だかりでして・・・

最長で1m70cmもの花房が下がるそうです~

Kasuga200805049_2

新緑も、もちろんとても美しかったです^^

Kasuga200805048   

好天のG.W.とあって、

参道や本殿のあたりは相当な人出でしたが、

奥の院の参道などは

ひっそりと、静けさも感じられました^^

Kasuga200805045

春日大社周辺のシカさん達とも、遊んできました^^

Kasuga200805046

奈良公園あたりにいるシカさん達は、

さすがに、

人にも鹿せんべいにも飽きちゃってたようでしたが・・・

2008年4月 8日 (火)

春の宇治 20080406 その2

平等院、鳳凰堂の裏手の

「初瀬」という名のしだれ桜。

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花盛りでした

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水面に映る、鳳凰堂 

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宇治川では、桜祭りが行われていました。

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天候に恵まれた、満開の週末^^

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多くの人が訪れていましたが、

それでもどこか、のどかな雰囲気 cherryblossom

Uji2008040621

風が吹けば~↓花吹雪~

Uji2008040622

桜の季節、やっぱり好きですconfident

Uji2008040611_3

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