カテゴリー「c 着物」の11件の記事

2018年12月 4日 (火)

Thanksgiving Party 2018

長年お世話になっている英会話の先生宅での
 
サンクスギビングパーティにお招きいただきました。
 
 
先生とご家族の
 
手作り料理が本当に美味しかったです♪
 
 
↓巨大な七面鳥料理!
 
Thankgiving2018
 
中に詰め物をして、6~7時間オーブンで焼くそうです。
 
クセがなく、フンワリジューシーでとても美味しかったです♪
 
 
大きさの目安として、フルートグラスを手前に置きましたが、
 
あまりそのサイズ感は伝わらないですね~^^;;
 
本当に「巨大!」でした^^
 
 
 
マッシュポテト、ロマネスコのオーブン焼きなどもあり、
 
お腹いっぱいになりました^^
 
 
 
お腹いっぱいなのに、
 
巨大なアップルパイとパンプキンパイ登場!
 
Thankgiving20181
 
お腹いっぱいと言いながらも、
 
しっかり両方いただきました^^
 
甘さ控えめ、素材の味がしっかり分かる、おいしいパイでした。 
 
 
 
10人ほどの集まりだったのですが、
 
先生のご家族もお友達も、
 
みなさん本当に優しくて穏やかで、すてきな方ばかりでした。
 
先生のお人柄ですね。
 
 
英語と日本語、様々なお酒がチャンポンになっていたのも、
 
面白かったです^^
 
 
 
参加できなかったpacapyさんの夜食にと
 
ターキーをお土産に持たせてくださいました。
 
冷めても美味しかったです♪♪(ちょっと私も食べちゃいました^^;)
 
 
 
着物で行こうか、
 
お手伝いするために洋服で行くべきか、
 
かなり迷ったのですが、
 
せっかくなので
 
先生に頂いた着物を着て行きました。
 
 
Thankgiving20181_2
 
モダンな柄のグリーンの着物(化繊)です。
 
 
襟にかなり強いクセがついてしまっていて、
 
アイロンかけても直せなくて、
 
エエイ!と、そのまま着てしまいました^^;;
 
しかも、この帯は初めて締めたので、
 
全体的に着付けが~イマイチでした。
 
Thankgiving2018_2
 
先生には、
 
「帯の柄が迷彩みたい!」って言われちゃいましたが、
 
私はこの雲柄、けっこう気に入っています^^
 
 
ともあれ、楽しいひとときをありがとうございました。 
 
 
2018/12

2018年11月21日 (水)

ドンキホーテ Kバレエカンパニー 2018秋 in 東京文化会館

 
Kバレエカンパニー設立20周年シリーズ、
 
ドンキホーテを観てきました!
 
チケットは今回も都民劇場の定期公演で取っていただきました。
 
2階の左側の席。
 
舞台を観るのにやや角度がつきますが、
 
視界を遮られることがないのがウレシイ席でした。
 
↓Kバレエカンパニー20周年シリーズ前半チラシより
 
K
 
 
 
 
キトラを演じるとのことで、
 
とても楽しみにしていました♪ 
 
 
そして、その期待を超える素晴らしさでした!!!
 
矢内さんの踊りはとてもみずみずしく、
 
まるで春風のようで、
 
観ていてとても癒やされます。
 
 
矢内さん、
 
クレオパトラで拝見した際よりも、
 
さらに細~くなっていたような気がしましたが、
 
それはやはり
 
10月はロミオとジュリエット、
 
11月はドンキホーテ、
 
12月はくるみ割り人形、
 
それぞれで主役を演じるゆえでしょうか。
 
 
ものすごいハードスケジュールですよね。
 
 
バレエの技術的なことは分からないのですが、
 
テンポの速い踊りはもちろん、
 
ゆっくりとポーズを決めてそれを維持するのって、
 
本当に大変なことなのだろうな~と。
 
そしてそうしたポーズが矢内さんはとても綺麗だなと思いました。
 
 
 
相手役の堀内将平さん
 
ムキムキと力が入った感じではなく、
 
柔らかく自然な身体の動きが魅力的でした。
 
もっと踊りを観たいな~と思いました。
 
 
演じ終えた後も拍手が鳴り止まなくて、
 
何度もカーテンコールに応えてくれたのですが、
 
その際矢内さんが、客席にお辞儀をするだけでなく、
 
堀内さんに心をこめて深くお辞儀するのが印象的でした。
 
ご本人的にもとても満足な出来栄えで、
 
感謝の気持ちでいっぱいだったのだろうと思いました^^
 
K1
 
↑ロビーには衣装が展示されていました^^ 
 
 
 
ドンキホーテは喜劇なので、
 
音楽も踊りも陽気ですし、
 
バジルや闘牛士など
 
男性ダンサーのパワフルなダンスの見せ場も多く、
 
エンターテイメント性もたっぷり^^
 
ぜひまた観たいです♪
 
K_3
 
Kバレエ団は専属のオケによる生演奏。
 
衣装もとても素敵。
 
私のようなバレエ初心者でも、
 
あっという間に夢中になってしまう要素が満載。
 
大人気なのも納得です。
 
 
今回ちょっとしたサプライズ!
 
2幕目が始まる直前に、
 
1階客席中央のドアから
 
遅沢佑介さんが入ってきた!!!
 
この方、私がKバレエ団で一番好きな男性ダンサー!!!
 
来月の「くるみ割人形」は、遅沢さん主演の回を観に行く予定!!!
 
 
足が細くて長~~~い!!!
 
そのスタイルの良さにしばし呆然。
 
Kバレエ団の最高位(熊川さんはもちろん別として)のダンサーなのですから
 
当然なのですけれど、
 
舞台に立っている時は、
 
周囲もみんなスタイルがいいので
 
あまり感じなかったのです。
 
でも普通のところを、普通の服を着て歩くと、
 
ものすごい異次元な感じ!!!
 
生まれ持ったものと、
 
節制と鍛錬の賜ですね。
 
Kdaiku
↑チラシより
 
 
こうしてKバレエのバレエに夢中になると、
 
熊川さんの踊りを一度でいいから生で観たい~と思ってしまいます。
 
なのに、
 
1月に熊川さんが第九を踊るという情報をキャッチしそこなってしまった/(+_+)\
 
まぁ、情報をキャッチしたからとて、 
 
チケットが取れた可能性は、かなり低いですけれど。
 
 
でもいつの日か、
 
熊川さんのバレエ、
 
ポルーニンのダンス、を生で観たいです♪
 
 
さて今回も着物で観に行きました。
 
濃い深緑の地に茶系の柄の更紗の袷に
 
茶色っぽいサーモンピンク(オレンジ?)の帯。
 
この帯には猛禽さんが刺繍されているのが気に入っています^^
 
Kimono  Kimono1
 
 
今回も長いレポートを読んでくださりありがとうございました。
 
 
撮影:2018/11

2018年11月 8日 (木)

東山魁夷展 in 国立新美術館

Kaii201811061

 
東山魁夷展を見に行ってきました。
 
入場待ちするようなことはありませんでしたが、
 
会場内はかなりの混雑でした。 
 
Kaii20181106
 
↑この看板に使われている作品
 
「緑響く」
 
本当に素晴らしかったです。
 
9月に訪ねた御射鹿池の光景が重なりました。
 
Misyakaike2018095
 
 
東山魁夷氏の緑深い絵が特に好きなのですが、
 
他にも
 
紅葉を描いた「行く秋」
 
Kaii201811062
 
(↑東山魁夷展のチラシより)
 
 
↓冬華 (図録より)
 
Kaii201811063
 
なども、
 
いつまでも見ていたくなるような作品でした。
 
 
雪の色の重なり、
 
厳しい自然の中でも真っすぐ伸びる木々の様子に、
 
とても心癒やされました。
 
 
また、唐招提寺御影堂障壁画が完全に再現されていて驚きました。
 
畳まで敷き詰められていて、
 
まるで唐招提寺を訪ねたかのようでした。
 
 
 
 
 
東山魁夷氏の作品は
 
どこか特定の場所を描いているのではないことが多いようでした。
 
氏の、心の中の風景。
 
「描くことは祈ること」
 
「私たちは生かされているのだ、ということ」
 
 
すべてが作品の中に含まれているんですね。
 
 
本当に素晴らしかったです。
 
 
もう一度行きたいなぁ・・・(* ̄∇ ̄*)
 
 
 
さて、この日も着物で行きました。
 
でも諸事情で、
 
直前に着物を変更した上に、 
 
袷用の小物をあまり持っていないので、
 
コーデがイマイチ^^;;;
 
袷用の小物、もっと揃えなきゃ~(* ̄∇ ̄*) 
 
Kimono201811  Kimono2018111
 
正絹の着物は、
 
汚さないよう、いろいろ気を使わなくてはいけないのですが、
 
やっぱり着心地が良いです^^
 
↑この着物が、私が今持っている中で一番明るい色(それでも暗いオレンジがベース)^^
 
他は、激渋い色ばかり^^;;;
 
 
こちらは↓別の日に着た着物
 
Kimono2018111_2  Kimono201811111
 
こちらは英会話の先生に頂いた正絹の着物。
 
なめらかで軽い正絹の着物で、
 
型染の柄もとても気に入っています。
 
ただ、とても古い着物なので、
 
裏地や八掛のお手入れが必要。
 
お金をあまりかけずに、メンテする方法を調べているところです^^
 
 
 
撮影:2018/11

2018年10月23日 (火)

フェルメール展 in 上野の森美術館

Veermer201810  

寡作の画家フェルメールの作品が

8点も展示されている
 
フェルメール展」を見てきました。
 
メインは「牛乳を注ぐ女」でしたが
 
↓この「ワイングラス」という作品も印象的でした
 
Veermer2018101
 
フェルメールの作品は、
 
室内に置かれている家具や布、インテリアなどが
 
とても精緻。
 
くっきりと隙がないです。
 
 
その一方で、人物の顔は、なぜかちょっと見づらい。
 
目をこらすけれど、やっぱりどこかボンヤリしてしまう。
 
 
もしかして、
 
人は生きて(動いて)いるからなのかな。
 
 
シャッター速度を少し遅めにして、
 
活動している人を撮影すると、
 
背景は静止しているけれど、
 
人はちょっとブレますよね。
 
もしかしてその感じが表現されているのかな、なんて思いました。
 
 
私の目が悪いだけで、
 
他の人の目には、人の表情が見にくいということはないのかも知れませんが^^;;;
 
 
↑の作品も、女性の表情は見づらい。
 
でも、男性は表情がしっかり読み取れますね(下心アリアリな感じ^^;)
 
 
 
 
 
↓こちらはハブリエル・メツーの「手紙を書く男」
 
Manwrittngaletter201810_2
 
 
構図がフェルメールと良く似ています。
 
でもフェルメールの作品には、
 
こんな美男子は登場しないですね^^;
 
 
 
大人気のフェルメールの作品が8点(1点は期間限定で入れ替え)も展示されるのだから
 
大混雑かと思いきや、
 
静かに落ちついて鑑賞することができました。
 
 
今回の展覧会は、
 
入場日時指定制で、入る日時がチケットごとに決まっています(出る時間は自由)。
 
なので外で並んで待つこともありませんでした。
 
 
チケットは2500円と通常の展覧会より高めですが、
 
入場日時指定制、とても良いアイデアと思います!!!
 
 
 
上野の森美術館は、昨年「怖い絵展」で初めて行きました。
 
ドラローシュの「レディ・ジェーン・グレイの処刑」がメインだったのですが、
 
この作品がとても大きな絵だということもあり、
 
また多数の作品が展示されていたので、
 
「上野の森は狭いなぁ」という印象が残ってしまいました。
 
 
なのでフェルメール展もちょっと心配だったのですが、
 
今回は展示作品数もそれほど多くなく、
 
しかもフェルメールの絵はあまり大きくないので、
 
展示に余裕があって良いなぁ、と感じました。
 
 
展示作品数が多いと、展覧会としては豪華ですが、
 
私自身は、作品数が控えめな方が楽しめたりします。
 
あんまり大量に展示されていると、
 
へとへとになっちゃうんです・・・^^;;;
 
 
ともあれ、フェルメールの作品を8点もゆっくり眺めることができて、
 
幸せなひとときでした^^
 
 
 
今回、ミュージアムショップでは、
 
購入を控えめにした(ポストカードのみ)のですが、
 
JR上野駅構内で、↓こんなものを見つけて買ってしまいました^^;;;
 
Shoebill201810
 
ハシビロコウさんの、キーカバー^^;;;
 
早速キーに付けました♪
 
 
 
さて今回も着物で行ったのですが、
 
今日は体調がイマイチだったので、
 
着付けがちょっと雑でした ^^;;;
 
Veermer2018102 Veermer2018103
 
秋らしい陽気になってからは、
 
道行を着るようにしています。
 
Veermer2018104
 
帯や着物を守るためです~^^
 
 
↑この道行は英会話の先生(アメリカ人)から頂きました。
 
京都に長らくお住まいだったので、
 
たくさんの和服をお持ちなんですよ~^^
 
 
撮影:2018/10

2018年10月17日 (水)

ニホンリスさん in 井の頭自然文化園 & 両親の結婚50周年

リスさん、きゃ~わいい~♪
 
Squirrel2018095
 
何かと忙しく、動物ネタが少なくてすみませんm(_ _)m
 
 
 
さて、両親がおかげさまで結婚50周年。
 
家族でホテルランチでお祝いしてきました。
 
Kinkon201810_2
 
Rpr201810  Rpr2018101
Rpr2018102  Rpr2018103_2
Rpr2018104  Rpr2018105
 
アミューズ、フォアグラのポアレ、5種きのこのポタージュ、いとより鯛のファルシ、和牛ホホ肉の赤ワイン煮、デザート 
(この他に小菓子と珈琲がつきました)
 
 
この日の着物
 
201810  2018101
 
 
こちらはまた別の日に着た着物
 
Touzan2018101 Touzan201810
 
こちらの着物、新品に近い状態にも関わらず、とてもお安く譲っていただきました。
 
実際に手にしてみたら、
 
質の良い布で、丁寧にお仕立てされている着物でした。
 
大切に着させて頂きますm(_ _)m
 
 
撮影:201810
 
 

2018年10月13日 (土)

マシューボーンのシンデレラ in シアターオーブ

バレエ界の奇才、マシューボーンといえば、
 
男性だけで演じられる「SWAN LAKE」
 
Cinderella3
 
ですが、
 
今回来日した作品は、
 
 
都民劇場の定期公演でチケットを手配して頂きました。
 
席は1階左後方。
 
とても見やすい席でした。
 
Cinderella_2
 
お話のベースは童話のシンデレラ。
 
ですが、舞台設定が第二次大戦中のロンドン。
 
シンデレラがパーティーに出掛けるのは、
 
ロンドン大空襲「The Blitz」の夜。
 
運命の人は王子様ではなく空軍のパイロット、となっています。
 
 
なので、
 
飛行機の音が響き、
 
空襲の際の行動を指導する映画が映し出され、
 
作品が始まります・・・・
 
 
 
しかし開始直後、
 
ガタガタガタ・・・と、轟音。
 
舞台の上から逃げる人の影・・・・・・
 
 
「あぁ、この映画館が襲撃を受けたのだな・・・・」
 
と思って舞台を見つめていたら、
 
何やら客席後部から英語での会話が聞こえる・・・
 
 
もう作品始まってるのに、
 
誰が大きな声でしゃべっているのか・・・と、
 
後方をチラ見したところ、
 
舞台後方のスタッフが、電話で何やら話している?!
 
 
ほどなく客席の照明が明るくなり
 
「舞台装置の故障のため、本日午後の上演は中止となります。
 
お席でしばらくお待ちください」というアナウンスが・・・・。
 
 
えぇぇぇ・・・・・・????? 
 
 
会場はざわめきましたが、
 
皆さん、静かに席で待っている。
 
こういうところ、「日本の美」と思います。
 
 
しばらくして、
 
「何とか直して上演する」とのアナウンス。
 
 
やれやれ・・・・^^;
 
 
というわけで、
 
20分程度の遅れで、
 
無事に上演されました。
 
 
↓ロビーに飾られていたガラスの靴
 
Cinderella4
 
 
作品の正直な感想はですね・・・
 
 
何しろ奇才の作品なので、
 
フツーではありません。
 
 
古典バレエへの挑戦!!!
 
フツーではダメなのですね。
 
 
ダンサーの美しい手足が
 
しなやかに伸びる・・・と期待される瞬間に
 
反対側に曲げられ、
 
大きく跳ぶだろう・・・と予想される瞬間には、
 
跳ばないんです。
 
 
とにかく、自然に抗う!
 
これまでのバレエに抗う!!
 
 
私みたいな素人は、 
 
息を吸うところで吐いちゃうみたいな感じで、
 
ちょっと、呼吸困難?!
 
 
音楽もしかりで、
 
みんなが好むようなメロディーには、流れない。
 
反転するような、あるいは断裂されるような。
 
(音楽がアレンジされていたのか、オリジナルのままなのかは分かりませんが)
 
 
つまり、かなり過激で前衛的な作品、と私は感じました。
 
 
古典として完成してしまっているバレエの世界に
 
新たな風を吹かせるということは、
 
それはそれは大変なのだ!!!ということが
 
ちょっと分かったような気がしました。
 
 
↓カーテンコールは写真撮影可でした 
 
Cinderella1
 
 
↓この日のキャスト
 
Cinderella2   
天使役のパリスフィッツパトリックさんが一番印象に残りました~
 
だってほんと~に美しかった~
 
シンデレラよりも~さらに美しかった~
 
 
あの優雅な手足を
 
伸び伸びと生かした
 
しなやかで躍動的な踊りが見てみたいです~
 
 
↓顔ハメのパネルになっていました。
 
ロビーの中央にあるので、
 
これにトライするのはなかなか勇気がいりそう・・・^^;;; 
 
Cinderella5  
 
 
さて今回も、着物で行きました。
 
10月になっても30度超えたりしていましたが、
 
この日はちょっと涼しかったので、
 
ようやく単の着物。
 
本来は6月と9月が単の季節らしいですが、
 
私は自分の体感温度に合わせることにしています。
 
(お茶席とか、改まった席に行くわけではないので)
 
 
渋~い「灰色がかった藤桃色」の江戸小紋に
 
きっぱりした紫色の帯
 
Kimono201810
 
 
Kimono2018101
 
生地がしっかりしていて、
 
締めやすい帯。
 
「いづくら」という京都の会社の帯です。
 
着物がかなり渋い色なので、帯は(私にしては)明るめにしました。
 
 
 
観劇の際は、後方の迷惑にならないように
 
ぺったんこのお太鼓にしています^^
 
 
長いレポートを読んでくださり、ありがとうございました。
 
 
 
撮影:2018/10

2018年9月14日 (金)

平成30年大相撲秋場所 和装デー

201809_2
 
※写真は全てコンデジで撮影
 
 
今回久しぶりに最速先行予約でチケットが当選し、
 
2階東側前方の席で観ることができました happy01
 
 
今場所の注目は、
 
名古屋場所で優勝した御嶽海関の大関取り shine と、
 
9場所ぶりにケガによる休場から復帰の横綱稀勢の里 shine shine
 
2018093
 
稀勢の里関を心配する声を、
 
会場でも多く耳にしました coldsweats01
 
久しぶりの日本人の横綱、
 
しかも正統派の相撲を取り続けてきた力士 confident
 
たくさんの人が応援しています shine
 
 
この日の対戦相手は、
 
小兵ながらも気鋭の貴景勝関
 
2018094
 
 
押し込まれてハラハラしましたが、
 
稀勢の里関が勝ちました happy01
 
 
15日間、無事に相撲を取って、勝ち越してほしいです confident
 
 
こちら↓は横綱白鵬関 shine
 
2018091
 
先場所は休場でしたが、
 
花道に登場したとき、
 
背中に黒い雲をかついでいる雷様のように見えました typhoon thundertyphoon
 
周囲を圧倒する迫力があり、さすがだなと思いました happy01
 
↓白鵬関が勢関を退けた様子
 
2018092
 
 
 
さてこの日は、たまたま和装デーだったので、
 
とてもたくさんの人が着物で国技館に来ていました happy01
 
なかなか他の方の着物を見る機会がないので、
 
いろいろな着物、帯、着付けを見ることができて楽しかったです wink
 
 
私も着物で行っていたので、
 
2018096_2
 
 
記念品の横綱大関柄のキンチャクを頂けました(右)
 
2018095
 
左は自分で買った、稀勢の里キンチャク bleah
 
 
ちなみにこの日の着物
 
201809_6
 
別の機会には、単の黒い帯と合わせました
 
201809_5
 
この着物は、黄みがかったベージュで絣柄。柄に青が使われているので、青が使われている帯と合わせています。 shine
 
着物がシンプルなので、ちょっと派手目の帯^^
 
 
薄くて軽い単の着物なので、
 
この時期にちょうど良い感じ wink
 
よく着ています happy01
 
 
関取たちの着物ファッションも撮ってきましたが、
 
それはまた改めて wink
 
 
撮影:2018/9

2018年8月24日 (金)

コーラスライン in シアターオーブ

シアターオーブで、
 
ミュージカル、コーラスラインを観てきました happy01

Chorusline201808

 
↑は、ラストで写真撮影可になった際に撮影しました。
 
最近は、こうしてごく短時間のみ撮影可という企画が増えましたね wink
 
 
 
会場は平日の夜にも関わらず満席でした。
 
今回も都民劇場の定期公演でチケットを取ってもらったのですが、
 
2階の8列目、やや左寄りでしたが、とても観やすかったです happy01
 
Chorusline2018081_3
 
ミュージカルの世界で生きる、
 
端役のダンサーたちの人生
 
厳しい競争、傷ついた心、生活の困窮・・・
 
 
でもどんなことがあっても、
 
やっぱり踊るのが好きで、ショーが好き、
 
その情熱が、困難な中でも彼らを輝かせるのでしょうね happy01
 
 
 
大好きなキャシーのダンスシーン、
 
迫力がありました!
 
映画で何度も何度も観たシーン、
 
生で観られて本当に嬉しかったです happy02
 
 
 
シアターオーブのホワイエから撮った夕暮れ
 
Theatre_orb201808
 
 
この日は本当に暑かったのですが、
 
夕焼けも真っ赤っかでした sun
 
Theatre_orb2018081
 
 
暑くっても、着物で出掛けるという情熱は不変!!!
 
 
けど、↓予定していた絽の着物は諦めました ^^;
 
Kimonoro201808_2
 
 
絽の着物は透けるので、
 
襦袢をしっかり着込まなくちゃいけない・・・
 
 
暑い・・・coldsweats01 sweat01
 
 
ので、綿しじらの着物にしました wink
 
Kimono201808
 
これは透けないから、
 
いろいろ省いて着ても大丈夫!coldsweats01
 
 
縄文展の時は青い帯をしていましたが、
 
今回はキナリの帯にしました wink
 
この着物は軽くて涼しくて、とても気に入っています♪
 
 
 
ところで、この日のヒカリエはとても混んでいました。
 
ちょっとお茶をしようと思っても、お店に入れない・・・ coldsweats02
 
夏休みとはいえ平日だし、まだ18時なのになんで???と思ったのですが、
 
ヒカリエホールで行われていた
 
↓安室さんのイベントがその混雑の理由だったのかも?
 
Hikarie201808
 
 
撮影:2018/8

2018年8月11日 (土)

特別展 縄文 1万年の美の鼓動

縄文展を東京国立博物館で見てきました
 
Jomon
 
 
私、縄文人ファン happy01 heart04
 
 
縄文人はとても心優しく、
 
争うことなく、互いに協力して暮らしていたと言われています~confident
 
ゆえに縄文時代は1万年以上も続いたのでしょうか~ happy01 heart04
 
 
そんな縄文人のDNAは、
 
とても希少とのこと。
 
 
自分の中にも、
 
素敵なご先祖様のDNAが残っているといいなぁと思います happy01
 
 
ともあれ縄文展、展示数もかなり多く見応えがありました wink
 
土偶たちの競演?!、とても良かったです。
 
 
縄文のビーナス、縄文の女神など国宝も展示されていました。
 
これらの土偶たち、大きいんです。
 
縄文の女神は45㎝もあるそうです shine
 
 
あの有名な遮光器土偶も展示されていました。
 
土偶っていうと、あの大きなお目々の子をまず思い浮かべてしまいますhappy01
 
Jomon6
 
↑ミュージアムショップでつい買ってしまった
 
「土偶てぬぐい」と図解まんが
 
(図解まんがは東博のショップにて購入)
 
 
土器もたくさん展示されていて、
 
やはり火焔型土器は迫力がありました impact happy01 impact
 
Jomon4
 
 
1万年以上前から、
 
人々が定着して暮らせる環境であったから、
 
このような大きくて重い土器を作って使うことができたのですね。
 
 
自然災害が多い土地柄ですが、
 
それでもやはり、
 
日本は昔からとても恵まれているのですね confident heart04
 
Jomon2
 
↑こちらは顔面把手
 
土器の縁につけられた装飾 shine
 
Jomon3
 
なんとなく、SF映画に出てくるエイリアンみたいにも見えますが^^;;;
 
 
縄文展の最後のエリアは写真可で、
 
この顔面把手と上の土器の写真を撮影することができました happy01
 
 
 
縄文展、とても興味深かったです。
 
一度だと消化しきれないので、
 
もう一度行きたいな~って思うくらいです happy02 shine
 
 
今回は音声ガイドも利用しました。
 
女優の杏さんの、穏やかでクリアな語り口が心地良かったです。
 
絵画展の時は、自分で好きなように見るだけのことが多いですが、
 
今回のような展示の場合は、
 
音声ガイドで詳しい説明を聞きながらの方が、
 
理解が深まってさらに楽しいです。
 
音声ガイド(520円)、オススメです♪
 
 
 
ちなみに私が行ったのは8月の金曜日。
 
入場待ちはなかったですが、
 
会場内は、それなりに混雑していました confident
 
でも夜9時まで開館だったので(金曜、土曜のみ)、
 
比較的のんびりと過ごすができて良かったです happy01
 
Jomon5
 
常設展も夜9時まで見ることができたので、
 
帰りに本館の展示もサラ~っと見ました。
 
 
東博は久しぶりだったのですが、
 
さすがやっぱり興味深い展示がいっぱい~ happy02 shine
 
改めてゆっくり訪れようと思います confident
 
 
ただ夜にこの古~い建物内にいると、
 
な~んとも言えない雰囲気 coldsweats01
 
 
 
とくに刀剣や仏像エリアは、
 
ちょっと~お化け屋敷以上のゾクゾク感かも~ shock sweat01
 
暑い夏にヒンヤリしたい方はぜひお試しください~ smile sweat01
 
 
 
ちなみにこの日も、 
 
猛烈な蒸し暑さに負けず、着物ででかけました。
 
 
綿しじらの着物に、青い麻の名古屋帯
 
Jomonkimono
 
写真ではかなり鮮やかになっちゃってますが、
 
実際は全体的にグレー寄りの色合いです。
 
(襦袢の襟が失敗 coldsweats01sweat02この写真を撮った後、手直して出かけました wink
 
 
夏の着物を着られるのは8月いっぱい。
 
暑くっても負けずに着て出かけるぞ~
 
というむやみな情熱は健在です bleah
 
 
長いレポートを読んで下さってありがとうございました m(_ _)m
 
 
撮影:2018/8

2018年7月20日 (金)

ミュージカル エビータ in シアターオーブ

シアターオーブでミュージカルエビータを観てきました happy01
 
Evita201807_3
 
 
ブロードウェイやウエストエンドで活躍している役者さんたちが出演し、
 
1978年初演時のオリジナル演出による公演とのこと shine
 
 
アンドリューロイドウェバーの楽曲はとても好きなので、
 
CDでエビータの曲もしばしば聴いていたのですが、
 
ミュージカルも映画も観たことがありませんでしたcoldsweats01
 
 
エビータについても、
 
女優さんで、大統領夫人になって、民衆にとても人気があった人、
 
程度の知識しかなく、
 
「グレースケリーのような感じ?」
 
という、
 
かなりテキトーなイメージを持ったまま、開演を迎えました coldsweats02
 
 
Evita2018071
 
 
始まるやいなや、
 
進行役チェの歌唱力にびっくり!!!
 
ささやくように歌っているのに、
 
響く、艶のある声!
 
一気に心をつかまれて、
 
たちまちミュージカルの世界に没頭してしまいました happy02 shine
 
 
私は存じ上げなかったのですが、
 
チェを演じたのはラミン・カリムルーさんという、
 
ミュージカル界のスーパースターだそうです shine
 
 
 
どの楽曲も素晴らしかったのですが、 
 
Don't cry for me Argentina、
 
Another suitcase in another hall
 
など、とくに大好きな曲を、
 
生オーケストラで聴けて、それだけでも感動してウルウルしちゃいました weep heart04 
 
 
エビータ役のエマ・キングストンさんは、
 
小柄だけどとってもパワフル!
 
ミストレス役のイザベラ・ジェーンさんの清らかで美しい声、
 
どちらもさすがだな~と思いました happy01
 
 
 
また、当時の映像を多用した演出のおかげで、
 
時代背景や民衆の熱狂などをよく理解することもできました confident
 
 
とても見応えのあるミュージカルで、
 
見終えた後の満足感、余韻が
 
ハンパなかったです~ happy02 shine
 
 
 
 
しかし一方で、ストーリーにはとても驚かされました bomb
 
 
アルゼンチンの田舎で
 
私生児として生まれた身分の低い女性が、
 
恋人たちを利用して女優として成り上がり、
 
とうとう大統領夫人にまでなった。
 
 
特権階級が冨を独占する世の中、
 
疲弊した民衆の心をつかみ、
 
労働組合を味方につけ、
 
エビータ(エヴァ)はアルゼンチン民衆の希望の星のような存在になった。
 
 
バラマキともいえる経済政策を実行し、
 
ますます民衆の人気を得たが、
 
政治経済の混乱を、そう簡単に解決することはできない。 
 
 
 
反対勢力である上流階級や軍部を抑えるためにも、
 
エビータは副大統領となることを目指す。
 
 
しかし病気により断念。
 
33歳の若さで亡くなった。
 
アルゼンチン国民の嘆きは計り知れないものだった。
 
 
 
という感じの内容で、
 
エビータのことも、アルゼンチンのことも、
 
どこか突き放した描き方でした sweat02
 
 
タイトルロールがエビータなのだから、
 
当然彼女を称賛する立場から描かれていると思っていたので、
 
野心家の悪女という捉え方にはびっくりしました coldsweats02
 
 
イギリスにおいてのエヴァの評価は
 
このような感じだったのでしょうかね~ think
 
 
イギリスは
 
アルゼンチンとの関係が良くなかったから?
 
あるいは、
 
ヨーロッパ以外の国を、見下すような感じだったから?
 
 
 
 
 
どの視点から見るかで、
 
人生は相当違う評価になるのだろうと思います。
 
とくに彼女は政治的なアイコンだったので、
 
それが顕著なのだろうとも思います think
 
 
よってミュージカルエビータを、
 
ごく単純に、
 
「この作品、好き~」とは言えないです coldsweats01
 
 
でも、非常に強い引力があって、
 
たちまち心をつかまれ、
 
もっと観たい、もっと知りたい、という気持ちにさせられます。
 
これは楽曲などの素晴らしさだけでなく、
 
民衆に慕われた、エヴァの魅力ゆえなのかも~ confident
 
 
 
またぜひ観たい作品です!
 
 
 
 
 
今回も都民劇場さんでチケットを手配して頂きました。
 
1階の左手後方。
 
とても観やすくて良いお席でした^^。
 
感謝です♪
 
 
 
 
長いレポートを読んでくださって、ありがとうございましたm(_ _)m
 
 
 
※余談※
 
この猛暑の中、着物で観劇^^;
 
(都心での観劇は、乗り物に乗るまでが暑いだけですも~ん^^;;;)
 
Evita2018072_2
 
(あちこち着付けがダメなところありますが、ご容赦ください^^;;;)
 
 
どうしても着物で出かけたい!という、
 
この、わけの分からない情熱^^;;;
 
 
 
すっかり着物に夢中です^^
 
 
 
早く涼しくなってくれないかしら~
 
もっとアチコチ着物でお出かけしたいです~wink

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