カテゴリー「c ミュージカル」の4件の記事

2018年8月24日 (金)

コーラスライン in シアターオーブ

シアターオーブで、
 
ミュージカル、コーラスラインを観てきました happy01

Chorusline201808

 
↑は、ラストで写真撮影可になった際に撮影しました。
 
最近は、こうしてごく短時間のみ撮影可という企画が増えましたね wink
 
 
 
会場は平日の夜にも関わらず満席でした。
 
今回も都民劇場の定期公演でチケットを取ってもらったのですが、
 
2階の8列目、やや左寄りでしたが、とても観やすかったです happy01
 
Chorusline2018081_3
 
ミュージカルの世界で生きる、
 
端役のダンサーたちの人生
 
厳しい競争、傷ついた心、生活の困窮・・・
 
 
でもどんなことがあっても、
 
やっぱり踊るのが好きで、ショーが好き、
 
その情熱が、困難な中でも彼らを輝かせるのでしょうね happy01
 
 
 
大好きなキャシーのダンスシーン、
 
迫力がありました!
 
映画で何度も何度も観たシーン、
 
生で観られて本当に嬉しかったです happy02
 
 
 
シアターオーブのホワイエから撮った夕暮れ
 
Theatre_orb201808
 
 
この日は本当に暑かったのですが、
 
夕焼けも真っ赤っかでした sun
 
Theatre_orb2018081
 
 
暑くっても、着物で出掛けるという情熱は不変!!!
 
 
けど、↓予定していた絽の着物は諦めました ^^;
 
Kimonoro201808_2
 
 
絽の着物は透けるので、
 
襦袢をしっかり着込まなくちゃいけない・・・
 
 
暑い・・・coldsweats01 sweat01
 
 
ので、綿しじらの着物にしました wink
 
Kimono201808
 
これは透けないから、
 
いろいろ省いて着ても大丈夫!coldsweats01
 
 
縄文展の時は青い帯をしていましたが、
 
今回はキナリの帯にしました wink
 
この着物は軽くて涼しくて、とても気に入っています♪
 
 
 
ところで、この日のヒカリエはとても混んでいました。
 
ちょっとお茶をしようと思っても、お店に入れない・・・ coldsweats02
 
夏休みとはいえ平日だし、まだ18時なのになんで???と思ったのですが、
 
ヒカリエホールで行われていた
 
↓安室さんのイベントがその混雑の理由だったのかも?
 
Hikarie201808
 
 
撮影:2018/8

2018年7月20日 (金)

ミュージカル エビータ in シアターオーブ

シアターオーブでミュージカルエビータを観てきました happy01
 
Evita201807_3
 
 
ブロードウェイやウエストエンドで活躍している役者さんたちが出演し、
 
1978年初演時のオリジナル演出による公演とのこと shine
 
 
アンドリューロイドウェバーの楽曲はとても好きなので、
 
CDでエビータの曲もしばしば聴いていたのですが、
 
ミュージカルも映画も観たことがありませんでしたcoldsweats01
 
 
エビータについても、
 
女優さんで、大統領夫人になって、民衆にとても人気があった人、
 
程度の知識しかなく、
 
「グレースケリーのような感じ?」
 
という、
 
かなりテキトーなイメージを持ったまま、開演を迎えました coldsweats02
 
 
Evita2018071
 
 
始まるやいなや、
 
進行役チェの歌唱力にびっくり!!!
 
ささやくように歌っているのに、
 
響く、艶のある声!
 
一気に心をつかまれて、
 
たちまちミュージカルの世界に没頭してしまいました happy02 shine
 
 
私は存じ上げなかったのですが、
 
チェを演じたのはラミン・カリムルーさんという、
 
ミュージカル界のスーパースターだそうです shine
 
 
 
どの楽曲も素晴らしかったのですが、 
 
Don't cry for me Argentina、
 
Another suitcase in another hall
 
など、とくに大好きな曲を、
 
生オーケストラで聴けて、それだけでも感動してウルウルしちゃいました weep heart04 
 
 
エビータ役のエマ・キングストンさんは、
 
小柄だけどとってもパワフル!
 
ミストレス役のイザベラ・ジェーンさんの清らかで美しい声、
 
どちらもさすがだな~と思いました happy01
 
 
 
また、当時の映像を多用した演出のおかげで、
 
時代背景や民衆の熱狂などをよく理解することもできました confident
 
 
とても見応えのあるミュージカルで、
 
見終えた後の満足感、余韻が
 
ハンパなかったです~ happy02 shine
 
 
 
 
しかし一方で、ストーリーにはとても驚かされました bomb
 
 
アルゼンチンの田舎で
 
私生児として生まれた身分の低い女性が、
 
恋人たちを利用して女優として成り上がり、
 
とうとう大統領夫人にまでなった。
 
 
特権階級が冨を独占する世の中、
 
疲弊した民衆の心をつかみ、
 
労働組合を味方につけ、
 
エビータ(エヴァ)はアルゼンチン民衆の希望の星のような存在になった。
 
 
バラマキともいえる経済政策を実行し、
 
ますます民衆の人気を得たが、
 
政治経済の混乱を、そう簡単に解決することはできない。 
 
 
 
反対勢力である上流階級や軍部を抑えるためにも、
 
エビータは副大統領となることを目指す。
 
 
しかし病気により断念。
 
33歳の若さで亡くなった。
 
アルゼンチン国民の嘆きは計り知れないものだった。
 
 
 
という感じの内容で、
 
エビータのことも、アルゼンチンのことも、
 
どこか突き放した描き方でした sweat02
 
 
タイトルロールがエビータなのだから、
 
当然彼女を称賛する立場から描かれていると思っていたので、
 
野心家の悪女という捉え方にはびっくりしました coldsweats02
 
 
イギリスにおいてのエヴァの評価は
 
このような感じだったのでしょうかね~ think
 
 
イギリスは
 
アルゼンチンとの関係が良くなかったから?
 
あるいは、
 
ヨーロッパ以外の国を、見下すような感じだったから?
 
 
 
 
 
どの視点から見るかで、
 
人生は相当違う評価になるのだろうと思います。
 
とくに彼女は政治的なアイコンだったので、
 
それが顕著なのだろうとも思います think
 
 
よってミュージカルエビータを、
 
ごく単純に、
 
「この作品、好き~」とは言えないです coldsweats01
 
 
でも、非常に強い引力があって、
 
たちまち心をつかまれ、
 
もっと観たい、もっと知りたい、という気持ちにさせられます。
 
これは楽曲などの素晴らしさだけでなく、
 
民衆に慕われた、エヴァの魅力ゆえなのかも~ confident
 
 
 
またぜひ観たい作品です!
 
 
 
 
 
今回も都民劇場さんでチケットを手配して頂きました。
 
1階の左手後方。
 
とても観やすくて良いお席でした^^。
 
感謝です♪
 
 
 
 
長いレポートを読んでくださって、ありがとうございましたm(_ _)m
 
 
 
※余談※
 
この猛暑の中、着物で観劇^^;
 
(都心での観劇は、乗り物に乗るまでが暑いだけですも~ん^^;;;)
 
Evita2018072_2
 
(あちこち着付けがダメなところありますが、ご容赦ください^^;;;)
 
 
どうしても着物で出かけたい!という、
 
この、わけの分からない情熱^^;;;
 
 
 
すっかり着物に夢中です^^
 
 
 
早く涼しくなってくれないかしら~
 
もっとアチコチ着物でお出かけしたいです~wink

2017年10月27日 (金)

ブロードウェイ・ミュージカル「天使にラブソングを」 at シアターオーブ

Sister_act201710

先日のKーバレエカンパニーの「クレオパトラ」の興奮が

 
まだ冷めやらぬ感じなのですが、
 
 
こちらも都民劇場で手配していただきました。
 
歌舞伎は6カ月に3公演観られますが、
 
新劇は6カ月に5公演なので、
 
このように日程が詰まる場合もあります(指定日の中から希望日を申し込み)。
 
 
今回の席は2階の右寄りの通路脇一番後ろの列(S席)。
 
舞台は遠いので、表情を観るときはオペラグラスが必要ですが、
 
全体を見渡せますし、
 
座席の傾斜がかなり急なので、
 
視界を遮るものがなく快適でした happy01
 
 
まずは、あらすじ confident (※注:ネタバレありです)。
 
型破りなクラブ歌手デロリスは、
 
自分の愛人であるギャングのボス、カーティスが人を殺すところを目撃してしまう。
 
高校の同級生でもある警官、エディに相談したところ、 
 
裁判までさびれた修道院に身を隠すことに。
 
デロリスの参入で、修道院は混乱した状態になるが、
 
デロリスに聖歌隊の指導を任せたところ、みるみる上達。
 
シスターたちが歌い踊るショーのような聖歌はたちまち評判となり、
 
修道院にはたくさんの人が訪れ、寄付も多く集まるようになった。
 
そして法王の前でパフォーマンスすることになるが、
 
その前夜、デロリスの所在がカーティスにバレてしまい、修道院が襲われる。
 
しかしシスターたち、強い!
 
しかもずっとデロリスと反目していた修道院長が、
 
身体をはってデロリスを守る。
 
 
警官エディの活躍もあり、カーティスらは逮捕され、
 
デロリスは仲間のシスターたちと法王の前でパフォーマンスを披露。
 
今後もデロリスは仲間と歌うために修道院を訪れることを約束する・・・というお話。
 
 
物静かに暮らしていたはずのシスターたちが、
 
デロリスの影響でパワフルに歌い踊ってしまう、楽しいミュージカルです happy01
 
 
今回とくに印象に残ったのは、男性の歌がとっっても良かったこと。
 
ギャングのボス、カーティスの歌声には圧倒されました。
 
低くて甘く、声量豊かな歌声でした。
 
また、警官エディの歌もとても良かったです。
 
彼らの歌をもっと聴きたいなぁ~と思いました happy01
 
 
映画では、デロリスをウーピーゴールドバーグが演じましたが、
 
今回はデネー・ヒルという女優さんが演じました。
 
若くて体型も引き締まっている美人女優さんでしたが、
 
歌声は実にパワフル!!!さすがでした happy02
 
 
楽しくて、あっという間に過ぎた2時間強でした happy01
 
 
初日から2日目、平日の夜でしたがオーブはほぼ満員のようでした。
 
若い世代もたくさん来場していました。
 
 
↓オーブのホワイエ(休憩スペース)から撮った、渋谷スクランブル交差点
 
Shibuya1
 
先日のバレエの時も思ったのですが、
 
歌舞伎も2時間半程度にして、価格をS席12000円程度にしたら、
 
もっと若い世代が観に来てくれるのではないでしょうか~ wink
 
 
1等席18000円となると、よほど好きでないとなかなか・・・ coldsweats01
 
4時半開演では、お仕事している人は観に来られない・・・ coldsweats02
 
そのうえ4時間超の上演時間(休憩含む)となると、
 
歌舞伎を観たことがない人は
 
それだけで怖じ気づいちゃったり ・・・ shock
 
 
歌舞伎座の平日は、私の母親世代の女性でおおむね埋まっています confident
 
余裕のあるシルバー世代は大切なお客様ではありますが、
 
今後を思うと、やっぱり少し工夫と改善が必要では~と、
 
歌舞伎ファンとして思います wink
 
 
↓渋谷スクランブル交差点(外国人に大人気)
 
Shibuya
 
 
ともあれ、楽しい音楽に包まれ、
 
明るい気持ちで帰路につきました happy02
 
 
「何か楽しいことないかな~」と思っている方、
 
「天使にラブソングを」オススメです happy02 note
 
 
長いレビューを読んで下さってありがとうございました。  
 
撮影:2017/10

2017年7月26日 (水)

ブロードウェイミュージカル ウエストサイドストーリー in シアターオーブ

Westside201707_2
 
私のダンス好きの原点は、映画ウエストサイドストーリーと宝塚。
 
 
両親がこの映画のファンだったので、
 
サントラのレコードが家にあり、
 
幼い頃から、繰り返し繰り返し聞いてきました。
 
もちろんテレビで放映されるたびに観ていましたし、
 
中高生の頃にはビデオも買ったので、
 
何度でも飽きることなく観ていました。
 
 
いつかこの作品を、ブロードウェイに観に行こう!
 
というのが私の一つの夢でもありました。
 
 
しか~し、4月に「雨に唄えば」を観に来たとき、
 
レナードバーンスタイン生誕100年記念ワールドツアー
 
ウエストサイドストーリー」が来日することを知り、
 
慌ててチケットをゲットした次第です。
 
 
 
 
会場は渋谷ヒカリエ シアターオーブ
 
Westside2017071
 
 
今回、大きく出遅れてのチケットゲットだったので、
 
選ぶ余裕はほとんどなかったのですが、
 
なんとかかんとか取ったのが
 
1階、前から7列目 左から10個目の席。
 
 
「雨に唄えば」のときは、最速先行予約で取ったので、
 
1階19列目の、右側のブロックの左端通路脇、というとても観やすい席でした。
 
 
今回の席(1階7列目10)は、演者をとにかく近くで見たい、という方向けかな…
 
 
私のようにダンスを観たい人には、
 
オススメはしないです。
 
前の方は傾斜がなくフラットなので(※追記:8列目から傾斜があるようです)
 
前の人に重なると、舞台が観にくくなります
 
今回、私の前の席の人がとても背の高い方だったので
 
舞台中央から左は、ほぼ何も見えませんでした。
 
 
また、舞台を見上げる感じになるので、
 
ダンサーの足(ステージに置いている足)もあまり見えませんでした。
 
 
作品の前半に、私の大好きなダンスシーンがいくつもあり、
 
とくに迫力の群舞を楽しみにしていたので残念でした。
 
 
そういう会場なので、仕方がないですね。
 
次回チケットを取るときには、注意しようと思いました。
 
 
しかし途中でダンスは半ば諦めた分、
 
その音楽の素晴らしさが胸に迫ってきました。
 
何度も何度も繰り返し聞いた曲なのですが、
 
やはり生演奏はすごい、
 
バーンスタインはすごいんだ~って感じました。
 
 
マリアとトニーの歌にも、心が震えました。
 
映画では、とにかくリタ・モレノの魅力に釘付け、
 
圧倒的なダンスに夢中で、
 
音楽をちゃんと聴いていなかったのことに気付かされました。
 
レコードを聴いているときも、心の中は映画を観てしまったいたのだと思います。
 
なので、ダンスはあまり楽しめなかったものの、
 
楽曲の素晴らしさを再発見できたことが幸せでした!
 
 
 
また、役者さんたちも歌、踊り、芝居、そして役にあった容姿が揃っていて、
 
やっぱり本場はすごいなぁと思いました。
 
 
マリアを演じた女優さんは、
 
まさにナタリーウッドを彷彿とさせる方でした。
 
乙女の雰囲気の残る可憐さが、マリア役にぴったりでした。
 
 
とても細い方でしたが、
 
安定した優しい高音で素晴らしい歌を披露してくれました。
 
さすがだなぁと思いました。
 
 
アニタ役を演じた女優さんも、圧巻のダンスを披露してくれました。
 
リタ・モレノの演じたアニタのイメージが強烈なので
 
この役はとても難しいのではないかと思いましたが
 
また違うタイプのアニタ像を見せてくれました。
 
 
ミュージカルでは、映画とは楽曲の構成が異なっていました。
ミュージカルにする上で、いくつか楽曲の構成が変わっていました。
 
いろいろ都合があるのでしょうが、
 
「クラプキ巡査への悪口」の唄は、
 
決闘でリフを失った後に歌うにはお気楽すぎる気がしますし、
 
「クール」は、リフを失ったことによる激しい感情で、メンバーが混乱している中でこそ
 
その意味がある内容のように思います。
 
その辺りはちょっと違和感が残りました。
 
でも両方とも大好きな曲、場面なので、
 
カットせずに残してくれたことに感謝しなきゃかもですね。
 
(※追記 記事を最初に書いたときは、映画が先で、舞台化が後だと思っていました。
 
しかしその後、舞台で上演されのが先だと知りました。
 
よって、今回観たミュージカルの構成がオリジナルなのですね。失礼しましたm(_ _)m)
 
 
 
ともあれ、ウエストサイドストーリーを
 
本場のキャストで観ることができて幸せでした!!!
 
 
またきっと来日してくれると信じています!
 
その時は、最速先行で、ダンスを観やすい席をぜったいにゲットしようと思います!
 
長いレビューをお読み下さいましてありがとうございました\(^o^)/
 
 
 
※tips※
↓シアターオーブの2階部分に、このようなスペースがあります。
 
(シアターオーブはビルの11階~なので、オーブの2階とはいっても、ビルの高層階です)
 
 
ベンチや、窓際のテーブルを利用して、持参した軽食などを食べることができます。
 
(珈琲や軽食も売っています)ご参考までに。
 
Westside2017072
 
 
撮影:2017/7

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