カテゴリー「c バレエ」の3件の記事

2018年6月10日 (日)

クレオパトラ K-バレエカンパニー 2018 東京文化会館

 
昨年秋に発表された「Kーバレエカンパニーのクレオパトラ」が
 
早くも再演 shine(写真パネルはロビーに展示されていたもの)
 
Cleopatra20180608_2
 
今回も都民劇場新劇サークルの定期公演でチケットを取っていただきました。
 
中村祥子さんのクレオパトラを再度観られて本当にうれしかったです♪
 
 
前回はとにかく圧倒されるばかりだったのですが、
 
今回は頑張ってストーリーを追わなくて良い分余裕があり、
 
より丁寧に楽しめたように思います。
 
 
再演の初日でしたが、
 
中村さんはまさにクレオパトラそのもの。
 
今回もすばらしい踊り、表現をみせて下さいました。
 
 
身体のすみずみまで神経が行き届いていて、
 
人の身体はここまでコントロールできるものなのね~と唸るばかり confident
 
なかでも手の動きが本当にスゴイ shine
 
エジプトの壁画にあるような、
 
手首が直角に曲がる動き。
 
蛇の舌のような繊細な動き。
 
美しいターンや、高い跳躍と同じくらい、
 
手の動きに目を奪われました shine
 
 
 
世界三大美女として知られるクレオパトラですが、
 
彼女は敗者なので、詳しい人物像は残っていないそうです。
 
熊川さんが作りだし、中村さんが表したクレオパトラは、
 
絶世の美女ではあっても、野心的な悪女ではないように感じました。
 
 
その立場に生まれたが故に、必死に女王としてエジプトを守ろうとした女性。
 
本来は、愛する人との温かい家庭を望む、ごく普通の女性。
 
 
日本人らしい価値観で描かれたクレオパトラだなぁと思いました。
 
 
(現代社会で活躍する女性の多くは、
 
自分の意志で努力し、その地位を築いておられます。
 
生まれながらに役割が決まっていたクレオパトラとは異なります)
 
 
そして、今回もオクタヴィアヌスとオクタヴィア兄妹には、
 
本当に楽しませてもらいました。
 
オクタヴィアヌスを演じたのは、前回と同じく遅沢佑介さん。
 
この方の踊り、ほんと素敵 heart04
 
パワフルさと柔らかさのバランスが絶妙。そして精緻で繊細。
 
オクタヴィアヌスという人は、知的で繊細かつ行動力のある人物だったのだろう・・・
 
と想像力がかき立てられるような踊りでした。
 
遅沢オクタヴィアヌスの踊りがもっともっと観たい!!!
 
(写真中央が遅沢さん)
 
Cleopatra201806083
 
 
そして妹のオクタヴィアを演じたのも、前回と同じく矢内千夏さん。
 
可憐で清らか。美しい妖精のよう。
 
矢内さんが踊ると、
 
爽やかな初夏の風が会場に香るようでした happy01
 
下の写真のポーズ
 
くっきりと空中で決まる(一瞬止まっているように見える)ので、
 
とても印象に残っています。
 
今回も本当にすばらしかったです happy01 shine
 
Cleopatra201806084_2
 
 
そしてこちらの作品は、
 
音楽がほんとうにいい happy02 flair
 
 
オーケストラが演奏するテーマ曲が流れると、
 
たちまちそこはクレオパトラがいた世界。
 
引き込まれます。
 
クレオパトラの楽曲の演奏会があったら、行っちゃいます。
 
ドラマチックで、壮大で、心が揺さぶられます。
 
 
 
というわけで、満喫してきたのですが、
 
なんと今回、カーテンコールの後に、
 
ごく短い時間でしたが、なんと撮影タイムがあったのです camera shine 
 
Cleopatra201806081
 
バレエだし、夜の部だし、カメラはいらないだろう・・・と思って
 
いつものコンデジを持参しなかったので、
 
スマホのカメラで撮影 coldsweats01
 
 
やはり、コンデジは常に携帯すべし!!!でした coldsweats01 sweat01
 
Cleopatra201806082
 
(撮影タイム以外の時間は、ホール内での撮影は禁じられています)
 
 
ともあれ、本当にすばらしい公演でした。
 
Kーバレエカンパニーのクレオパトラ
 
毎年一度は観たいです。
 
ぜひまた再演してほしいです。
 
 
長い記事を読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m 

2017年10月23日 (月)

クレオパトラ K-バレエカンパニー Autumn tour 2017 東京文化会館

 
今回初めて、K-バレエカンパニーの公演を観てきました。
 
世界初演オリジナル作品「クレオパトラ」
 
Cleopatra201710
 
一言でいえば・・・
 
本当に素晴らしかったです happy02shineshineshine
 
幕が開き、あの壮大なテーマ曲が流れた瞬間に、
 
遥か昔の遠い異国の世界へと連れて行かれました。
 
そして登場した、世界で活躍するバレエダンサー、
 
中村祥子さんのオーラがスゴイ!!!
 
クレオパトラがそこにいました crown shineshine
 
 
中村さんを観ていて、
 
人の身体というのは、
 
あそこまでコントロールできるのだなぁと思いました。
 
柔軟で繊細で精緻な動き、
 
無駄が一切ない身体。
 
持って生まれたものもあるけれど、
 
鍛錬と努力の積み重ねなしには得られない・・・
 
だからこそ、さら美しく見えるのでしょうね heart04
 
 
今回、クレオパトラは蛇の化身という設定なので、
 
独特な手の動きが印象的でした。
 
手首から手を縦に速く小刻みに動かす、というか。
 
それが蛇の舌の動きっぽくも見えて、ちょっとコワイのです shock
 
 
身体全体をくねらせる動きも、まさに蛇・・・
 
ちなみに古代エジプトでは、蛇(コブラ)は王権のシンボルだったそうです。
 
 
始めから終わりまで、中村さんの踊りに圧倒されっぱなしでした。
 
表現力も抜群でした shineshineshine
 
 
私はクレオパトラに対して、
 
美貌で権力を欲しいままにした・・・という
 
悪女的な印象を持っていました coldsweats01
 
 
でも今回中村さんの演じたクレオパトラを観て、
 
彼女は、
 
弱肉強食の戦乱の時代の超男社会の中、
 
知性や美貌、持てるものをすべて武器にして何とか母国を守ろうとした王であり、
 
必死に生き抜いた一人の女性だったのだろうと感じました confident
 
(大昔の人だし、敗者ゆえ何も残されていないそうなので、
 
実際のところどんな人だったのか、知るすべもないのですが^^;)
 
 
アントニウスが自害するシーンを目撃したクレオパトラが、
 
なりふり構わず駆け寄る様子に思わず涙があふれました crying
 
 
声を発することのないバレエの舞台なのに、
 
あのとき中村さんの全身から
 
すさまじい悲鳴が発せられているのを感じました。
 
素晴らしい音楽の効果と相俟って、
 
スイッチが入ってしまったかのように、
 
涙がサラサラ流れて止まりませんでしたweep
 
 
私は個人的に、
 
アントニウスというキャラクターにあまり好印象を持っていないのです coldsweats01
 
(実際のところは分かりませんが、ドラマなどで描かれるアントニウスは
 
腑抜けの色男といった印象が強く・・・^^;)
 
なので、アントニウスの自害シーンには、
 
それほど感情が揺さぶられることはなかったのです。
 
でも中村さん演じるクレオパトラの、
 
身も世もない嘆きは、真に胸に迫りました confident 
 
クレオパトラはいろいろな男性と関係を持ってきたけれど、
 
アントニウスは彼女が初めて恋した人だったのかも知れない・・・とも思いました。 
 
 
まさかバレエを観て自分が泣くとは思っていなかったので、 
 
「うわ、恥ずかしい、どうしよう」と思ったのですが、
 
隣の席の女性も目元にハンカチをあてていたので、
 
ちょっとホッとしちゃいました bleah
 
 
ラストシーンは、
 
死者たち(ポンペイウス、プトレマイオス、シーザー、ブルータス、アントニウスら)が
 
階段を上り、あの世へと歩いて行く後ろを、
 
蛇の姿に戻りつつあるクレオパトラが追っていく・・・
 
 
そして階段を上りきり、正面を見据え、
 
そのままばったり後ろに倒れて消える・・・。
 
実にドラマチックでした shineshineshine 
 
 
 
カーテンコールでは拍手が鳴り止まない状態だったのですが、
 
熊川さんも登場し、さらに会場は熱狂!!!
 
 
熊川さん、天才ダンサーというだけでなく、
 
こうした素晴らしい作品を生み出す能力、
 
カンパニーを設立し、成功させたマネジメント能力。
 
本当にスゴイお方ですね。
 
これからますますのご活躍を!!!と願わずにいられません happy02 shine
 
 
 
中村さん以外に、特に印象に残ったダンサーの方は、
 
オクタヴィアヌスを演じた遅沢佑介さん。
 
伸び伸びとしてしなやかな、そして精緻な踊りに魅了されました。
 
舞台に爽やかな風が吹いているようでした。
 
もっともっと踊りを観たい・・・と思いました。
 
 
またオクタヴィアを演じた矢内千夏さんの、
 
清潔感あふれる雰囲気と、軽やかな踊りも本当に素敵でした。
 
 
ガイド役の酒匂麗さんのキレとバネのある踊りも見応えがありました。
 
 
Kバレエカンパニーの公演、また観に来なくちゃ!!!と思いました。
 
 
 
 
ちなみにこちらの作品をこれからご覧になる方には、
 
事前にクレオパトラの生涯について、
 
ネットなどでざっくりチェックしておくことをオススメします。
 
(プログラムにはあらすじが掲載されています)
 
私は会場に向かう電車の中で、ネットでサラっとおさらいていたので
 
とくに問題なかったのですが、
 
休憩時間に「全然話について行けてない!」
 
と言っている方が結構いらっしゃいました coldsweats01
 
 
バレエはセリフも、歌も、ナレーションもないので、
 
このような歴史物は、人物や背景について知らないと、
 
踊りだけで理解するのは難しいかも・・・思います coldsweats01
 
それこそ「この人、誰なんだろう」状態になっちゃうかも coldsweats02
 
 
実際私もカエサル暗殺のシーンで、
 
「カエサル暗殺したの、誰だっけ。ブルータスお前もか、のブルータスだっけ」って
 
思いながら観てました。(ブルータスで正解でしたが wink
 
Cleopatra2017101
 
 
ここ数年、都民劇場の歌舞伎サークルに所属して
 
半年に3回ペースで歌舞伎を観てきたのですが、
 
10月からの半年は、
 
新劇サークルに所属することにしました wink
 
 
 
ワールドツアーのミュージカルを観てきたのですが、
 
自分でチケットを取ると高い dollar し、
 
各会場で、どの辺りの席が見やすいのかよく分からない・・・ coldsweats01
 
 
その点、都民劇場ならとってもリーズナブルな価格で観られるし、
 
これまでの経験上、
 
観にくいと感じる席が手配されることはホボないからです wink
 
今回の作品も、都民劇場がチケットを手配してくれたのですが、
 
2階正面の右寄り5列目の席で、 全体が見渡せる席でした。
 
ダンサーの細かい表情を観るにはオペラグラスが必要ですが、
 
東京文化会館の2階正面は席数が少なく傾斜が急なので、
 
視界を遮られることは全くなく、舞台に集中できて良かったです happy01
 
 
Kballet
 
↑次回公演の衣装が会場内に展示されていました
 
 
 
本当に素晴らしいバレエ作品を観ることができて、
 
とても幸せなひとときでした。
 
感謝の気持ちでいっぱいです happy01
 
 
 
長いレビューを読んで下さり、ありがとうございました。

2017年8月11日 (金)

ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣 in Bunkamura

渋谷のBunkamura ル・シネマで、

 
 
という、ドキュメンタリー映画を観てきました。
 
 
ダンス好きだけれども、正直バレエはそれほど好きではなかったです coldsweats01
 
 
でも、ポルーニンさんのダンスをCMで観たとき、
 
「この人の踊りは、私が今まで観たことのあるバレエとは違う・・・」と感じ、
 
映画館に足を運びました。
 
Polunin
 
セルゲイ・ポルーニンさんは、ウクライナ出身。
 
19歳で英ロイヤルバレエ団の史上最年少プリンシパル(トップのダンサー)になり、
 
超絶なダンステクニック、美しい容姿から人気絶頂に。
 
しかし素行の悪さが目立つようになり、たった2年で電撃退団してしまったため、
 
バレエ界の異端児と呼ばれているのだとか。
 
 
ロイヤルバレエ団退団後は、なかなか受け入れ先がなく、
 
ロシアで出直し。
 
著名なダンサー、イーゴリ・ゼレンスキーに招かれ、
 
国立モスクワ音楽劇場バレエと国立オペラ劇場バレエ団のプリンシパルに。
 
 
その後も彼は悩み続け、引退を決意し、
 
最後のダンス作品として、
 
ホージアのヒット曲「Take me to Church」のMVを作成。
 
You tubeで2000万回以上再生される。
 
 
この体験を通して、彼は自分とダンスとの関係を見つめ直す。
 
そして「ダンスが好きだから踊りたい」という気持ちに気付く。
 
 
現在はダンスはもちろん、映画などにも出演し、活動の場を広げているとのこと。
 
 
 
 
 
ポルーニンさんのダンスは、
 
私がこれまでに観たどのダンスよりも美しかったです happy01
 
 
あんなに高くシャンプして、
 
軸が全くぶれずに回転し続けることができる人がいるのですね~ happy02
 
 
しかも着地はあくまでしなやか・・・
 
姿も形も表情も、どこをとっても本当に美しくて confident
 
 
英ロイヤルバレエスクール時代の映像もあったのですが、
 
集団の中でも、
 
一人だけあまりにも美しくしなやかに、そして正確に踊っていて、
 
まるでそこだけ浮かび上がっているようでした。
 
周囲の生徒だって、大変な競争を勝ち抜いてきたダンサーなのに・・・。
 
 
天賦の才能、そしてそれを磨く努力ができる才能の持ち主なのですね confident
 
 
でも彼は迷い、苦しんでしまう。
 
そしてあの素晴らしいダンスを捨てようとさえしてしまう weep
 
 
 
 
「抜きん出た才能」を人はうらやむけれども、
 
それは暴れ馬のようなもので、
 
根気よくその性質を理解し、信頼し、訓練を重ねて上手に乗りこなさないと、
 
「才能」に振り回され、蹴り飛ばされてしまう・・・
 
 
だから時には持ち主が
 
「こんな才能いらない。才能のせいで私は幸せになれない」と
 
思ってしまうこともあるのでしょうか・・・ weep
 
 
 
転機となったMVの
 
「Take me to Church」の歌詞は、
 
ひどく心を縛られた人が、
 
束縛からの解放を叫ぶような内容でした punch
 
 
また、引退撤回後、ロシアの公演に出演の際、
 
ポルーニンさんは髪を切って、ほぼ坊主頭にしてしまうのですが、
 
その様子がとても痛々しくて泣きたくなってしまいました crying
 
彼の身体中のタトゥーもですが、 weep
 
 
美しく与えられたものを、あえて自分で傷つけずにはいられないのかなと思うと
 
つらかったです。
 
 
でも家族とも話せるようになってきたようだし、
 
これから少しずつでも、明るい光の方に目を向けてくれたらいいな confident
 
 
そして開放的なダンスを踊ってほしい。
 
心に応えて身体が動いてくれることの感動を
 
彼自身が実感できるような踊り。
 
観る人だけでなく、彼自身も癒やされるような踊り。
 
 
そんなダンスを踊る彼を、いつか生で見たいです happy01
 
 
 
この映画は8/18まで、Bunkamura ル・シネマで公開中です。
 
 
 
長いレビューを読んで下さって、ありがとうございましたm(_ _)m

その他のカテゴリー

1:English | 2:photos | 2:Shizuoka-Prefecture Japan | 2:Tokyo Japan | 3:Inokashira park zoo | 3:Tama-zoo | 3:Ueno-zoo | 4:zoo | 55:mammalian | 5:capybara | 5:cat@snow Leopard | 5:cat@tiger | 5:elephant | 5:giraffe | 5:hippopotamus | 5:monkey | 5:monkey@orangutan | 5:rhinoceros | 5:squirrel | 5:zebra | 6:bird | 6:owl@snowy owl | 6:secretary bird | 6:shoebill | 8:sumo | a おしらせ | a ごあいさつ | b チワワのまるちゃん | b チワワの洋服 | b ドッグカフェ | b ワンコと旅行 | c THE BOHEMIANS | c クラシック音楽 | c バレエ | c ミュージカル | c 歌舞伎 | c 洋画 | c 演劇 | c 美輪 明宏さん | f とべ動物園 | f アドベンチャーワールド | f カドリードミニオン | f 上野動物園 | f 井の頭公園 | f 井の頭自然文化園 | f 京都市動物園 | f 伊豆シャボテン公園 | f 千葉市動物公園 | f 埼玉県こども動物自然公園 | f 多摩動物公園 | f 天王寺動物園 | f 市原ぞうの国 | f 掛川花鳥園 | f 東山動物園 | f 松江フォーゲルパーク | f 王子動物園 | f 盛岡市動物公園 | f 那須どうぶつ王国 | g すみだ水族館 | g サンシャイン水族館 | g 品川アクアスタジアム | g 新江ノ島水族館 | g 浅虫水族館 | g 海遊館 | g 葛西臨海水族園 | g 須磨海浜水族園 | g 鳥羽水族館 | h レジーナの森 | h 上野公園 | h 二ノ切池公園 | h 光が丘公園 | h 公園 | h 六義園 | h 富士五湖畔 | h 小金井公園 | h 昭和記念公園 | h 服部緑地公園 | h 石神井公園 | h 神社 仏閣 | i i 鳥 | i インコ@アケボノインコ | i インコ@コンゴウインコ | i インコ@メキシコインコ | i エボシドリ | i エミュー | i オウギバト | i オウム ヨウム | i オオハシ | i オオハナインコ | i オシドリ | i カワセミ@アカショウビン | i カワセミ@ワライカワセミ | i キツツキ | i キンケイ | i クジャク | i コウノトリ@クラハシコウ | i コウノトリ@ナベコウ | i コウノトリ@ニホンコウノトリ | i コウノトリ@ハゲコウ | i コンドル | i コンドル@トキイロコンドル | i サギ | i タカ | i タカ@オオタカ | i タカ@カワリクマタカ | i タカ@クマタカ | i タカ@ノスリ | i ダチョウ | i チュウハシ | i チョウゲンボウ | i ツル | i テリムク@キンムネオナガテリムク | i トキ | i トキ@アフリカクロトキ | i ニワトリ@チャーン | i ハシビロコウ | i フクロウ | i フクロウ@オオコノハズク | i フクロウ@シロフクロウ | i フクロウ@ワシミミズク | i フラミンゴ | i ペリカン | i ペンギン | i ヨダカ | i レンカク@アフリカレンカク | i ワシ | i ワシ@イヌワシ | i ワシ@オオワシ | i ワシ@オジロワシ | i ワシ@コシジロハゲワシ | i ワシ@ダルマワシ | i ワシ@ヘビクイワシ | j j 動物 | j アザラシ | j アルパカ | j イルカ | j ウサギ | j ウシ | j ウマ | j オオカミ | j オカピ | j カバ | j カバ@カバのナミコさん | j カピバラ | j カモシカ | j カンガルー | j キツネ | j キリン | j クマ@エゾヒグマ | j クマ@ツキノワグマ | j クマ@ホッキョクグマ | j クマ@マレーグマ | j クラゲ | j コアラ | j コビトカバ | j ゴールデンターキン | j サイ | j サル | j サル@アカゲザル | j サル@エリマキキツネザル | j サル@オランウータン | j サル@ゴリラ | j サル@チンパンジー | j サル@テナガザル | j サル@リスザル | j サル@ワオキツネザル | j シカ | j シフゾウ | j シマウマ | j シロオリックス | j ジュゴン | j ゾウ | j ネコ系 | j ネコ@アジアンゴールデンキャット | j ネコ@ウンピョウ | j ネコ@サーバル | j ネコ@ジャガー | j ネコ@スナドリネコ | j ネコ@チーター | j ネコ@トラ | j ネコ@ピューマ | j ネコ@ユキヒョウ | j ネコ@ライオン | j バク | j パンダ | j ヒマラヤタール | j ブチハイエナ | j プレーリードッグ | j マナティ | j ミーアキャット | j ムフロン | j リス@その他のリス | j リス@ニホンリス | j リス@ミケリス | j レッサーパンダ | k は虫類 | l l 水族 | l イエローヘッドジョーフィッシュ | l イカ | l エイ | l カワハギ | l クマノミ | l クラゲ | l クリオネ | l タツノオトシゴ シードラゴン | l マンダリンフィッシュ | l マンボウ | l ミノカサゴ | l 金魚 | m ぱにぽぽさん Sucre-en-Rose | m 食 | o London | o 京都 | o 兵庫 | o 和歌山 | o 大阪 | o 奈良 | o 御宿 | o 愛媛 | o 東京 | o 東北 | o 軽井沢 | p 文学 | p 文学@エッセイ | p 文学@実用 | p 文学@宮本輝さんの世界 | p 文学@小説 | s 太陽 | s 月 | s 虹 | t 大相撲 | t 野球 | v イルミネーション | v チクリン | v バラ | v リフレッシュ | v 我が家の樹 | v 散歩 | v 桜 | v 植物 | v 紅葉 | v 自然 | v 花火 | z 動画 | グルメ・クッキング | スポーツ | ペット | 住まい・インテリア | 携帯・デジカメ | 文化・芸術 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 美容・コスメ | 音楽

2018年6月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
フォト

チワワの『まる』について

  • ロングコートチワワ・2008年7月7日生まれ 毛色はレッド 甘えん坊で人見知りでですが、おだやかな性格の女の子です

著作権

  • Copyright (C) 2007-2015 Lala live2 All Rights Reserved.

お知らせ

  • 写真等の無断転載、利用等はご遠慮ください。当ブログの写真を使用なさりたい方は、     lalalamumin☆yahoo.co.jpまでご連絡下さい。(☆は@に変更して送信して下さい)    また、商用でご利用の方に、当方の写真を無償で貸与することは基本的にはしておりません。 ご理解のほどよろしくお願い致します。by管理人Lala                           If you would like to use images on this blog, please contact me. lalalamumin☆yahoo.co.jp ( please replace ☆ with @.)

カメラ・レンズ

  • Canon EOS Kiss X7i(2016年末頃~) Canon EOS 40D (2015年12月~) Canon EOS Kiss Dx (2007年12月~)・Canon G9X・PowerShot S120/S100/S95 ・Canon Power shot A540(2006年6月頃~2007年11月)・CANON EF70-200mm F2.8L USM・CANON 100-300 f4.5-5.6・TAMRON 18-200 f3.5-6.3・TAMRON 28-75 f2.8・TAMRON 70-200 f2.8
無料ブログはココログ

カテゴリー

About me

  • Hi there! I'm Lala. I'm a Japanese living in Tokyo. I'm an English speaking licensed guide and authorized tour conductor. If you have questions, please leave comments on this blog or send me e-mails. lalalamumin☆yahoo.co.jp (please replace ☆ with @ when you send me e-mails)