2019年3月16日 (土)

クマタカの若鳥さん in 上野動物園 & White day 2019

2018年生まれのクマタカさん。
 
涼しげな瞳がかっこいいです♪
 
Mountain_hawkeagle2019022
 
 
pacapyさんがWhite Dayにチョコレートをプレゼントしてくれました♪♪♪
 
Whiteday2019
 
Whiteday20191
 
上の箱は、マキィズのチョコ
 
かわいいバッグの形をしています♪
 
Whiteday20192
 
形も可愛いですが、チョコレート専門店だけあって、
 
お味も抜群なんです♪
 
 
チョコ大好き!
 
だけど、
 
自分のために高級チョコを買うのは~なかなかできない^^;
 
ので、とっっってもウレシイです♪
 
 
 
女性はチョコレート好きがとても多いです。
 
クッキーやキャンディよりも、
 
高級チョコをプレゼントする方が断然喜ばれます!
 
 
でも多くの男性は、
 
チョコレートの値段の高さに、
 
びっくりしちゃうとは思いますけれど
 
 
 
撮影:クマタカ 201902

2019年3月14日 (木)

ライオンさん in 上野動物園

 
ライオンさん↓:『みんなお部屋に帰ったのに、ボクだけ居残り
 
Lion201902
 
 
 
ライオンさん↓:『いいもん。ボク、ネンネしちゃうもん』
 
Lion2019021
 
 
ライオンさん、お手々を枕にしてるけど、しびれないのかなぁ。
 
Lion2019022
 
 
 
撮影:2019/2

2019年3月10日 (日)

カルメン 2019 Kバレエカンパニー オーチャードホール 

Carmen  

Kバレエカンパニーの公演、この2年で5つ観ました。
 
クレオパトラ2回、くるみ割人形2回、ドンキホーテ1回。
 
どれも本当にすばらしくて、すっかり夢中
 
 
どうして熊川さんのバレエを観ておかなかったんだろう~と悔やんでいたところ、
 
カルメンのドンホセを熊川さんが踊るとの情報!
 
 
普通にしていたらチケット取れませんから、
 
くるみ割り人形を観に行った際、
 
会場であれこれ聞き込みをし、
 
滑り込みセーフでチケットゲット!!!
 
 
初日を観てきました。(熊川さんは初日と最終日のみ出演)
 
熊川さん、さすがでした
 
安定していて正確、かつ、圧倒的な存在感でした。
 
例えば3人並んで同じ振りを踊っても、
 
目がどうしても熊川さんを追ってしまう・・・
 
何かが、違うのでしょうね。
 
もっともっと踊りを見たいです!!!
 
 
そしてタイトルロールのカルメンは、昨年末にプリンシパルに昇格したという
 
矢内千夏さん
 
 
この方、Kバレエを初めて観た時(「クレオパトラ」)から注目していた
 
大好きなバレリーナ♪
 
 
しかし初夏の風のように爽やかで可憐な矢内さんが、
 
悪女カルメンを演じるなんて!どんな感じなのかしら・・・
 
 
と思っていたのですが、
 
舞台に登場したその時から、
 
 
自分が美しいことを十分に知っていて、
 
男は視線一つで自分に夢中になると思っている女。
 
しなやかで気まぐれな悪女、まさにカルメンでした。
 
 
矢内さん、全身全霊をかけて踊り演じていました。
 
一瞬たりとも、集中力が欠けることはなかっただろうと思います。
 
すごい!!!としかいいようがなかったです
 
 
印象的だったのは、 
 
真面目なホセとデュエットを踊った際、 
 
その曲の間だけは、可憐で純情な乙女のようであったこと。
 
この多面性がまさに悪女なのよね~と思いました。
 
内面までも表現しきっていて、本当に素晴らしかったです。
 
 
カーテンコールの際、
 
熊川さんが自分の薬指にキスして、矢内さんにそれを投げるような仕草をしました。
 
さらに手をつないだ際は、矢内さんの手の甲にキスしていました。
 
「公開プロポーズか?(笑)」と、一瞬思いました
 
プリンシパルに昇格したばかりの若い矢内さんが、
 
全力でカルメンを演じきったことへの、
 
最大の賛辞だったのだろうと思います
 
 
 
今回観終えたあと、
 
「なんだかバレエを見ていた気がしなかったなぁ」と思いました。
 
セリフも歌もないのに、
 
お芝居を観ていたかのように、
 
人物の感情が伝わってきたし、
 
ストーリーも何ら無理なく理解できたなぁと
 
ちょっと不思議な気持ちでした
 
 
帰宅してからファンクラブの冊子を読んでいたら、
 
熊川さんは「バレエの中に演劇の要素があるのではなく、
 
演劇の中にバレエのステップが入っているだけだ」
 
とダンサーたちに伝えているとのこと。
 
 
まさしく!!!
 
 
「ダンスは大好きだけど、バレエはちょっと苦手」と思っていた私が、
 
すっかり夢中になっている理由の一つが、これなのかもしれません
 
 
ともあれ、本当に素晴らしい公演でした。
 
カルメン、またぜひ観たいです!
 
 
↓次回の公演、シンデレラの衣装が展示されていました♪
 
Photo
 
今回のチケット、14列目、と記載されていたので、
 
ちょうどいいくらいの距離かなぁ~と思って出かけたのですが、
 
オーケストラが入っているので、実際には7列目でした
 
 
舞台が近くてとても嬉しかったのですが・・・
 
オーチャードホール1階前方は傾斜が緩やかなので・・・
 
舞台の一部は前の人に重なって見えず・・・
 
残念
 
 
都民劇場で取ってもらう席は、
 
舞台から遠いことが多いけれども、
 
舞台が観にくいことはない、ツウな席なのだなぁと
 
改めて感じました
 
 
とはいっても、
 
カーテンコールなどは、前の方だとより高揚感があって楽しいです。
 
一長一短ですね
 
 
今回も長いレポートを読んで頂き、ありがとうございました。
 
写真 2019/3

2019年3月 9日 (土)

ヒガシクロサイさん in 上野動物園

 
サイさんは、真っ正面、見えるのかしら?
 
Rhino201902
 
 
サイさんの真っ正面って、 
 
離れていても、ファインダー越しでも、
 
やっぱりちょっとコワイって感じます・・・^^;;;
 
 
でも、そのコワイって感じること、
 
忘れないほうがいいと思っています。
 
 
安心しきって、撮ることに夢中になっていると、
 
事故につながると思うからです。
 
たとえ動物園であっても。
 
 
 
撮影:2019/2

2019年3月 7日 (木)

ゴリラのリキちゃんとママのモモコさん in 上野動物園

 
2017年10月生まれのリキちゃん♂とママのモモコさん 
 
Gorilla2019024
 
 
モモコさん↓:『さぁ、そろそろ帰ろうね』
 
Gorilla2019021_2
 
 
↓逆さおんぶだけれど、上手に背負われています^^
 
Gorilla2019022
 
 
リキちゃん、元気に大きくなってね!
 
Gorilla2019023
 
 
動物の赤ちゃんは、とてもフォトジェニック!
 
でも、大人気で大混雑になるので、
 
私はあまり積極的には撮りに行きません^^;;;
 
 
この時は
 
ゴリラさんのエリアを通りかかった際、一応のぞいてみたら、
 
ちょうど親子で岩の上にいてくれたので、撮らせてもらいました。
 
 
ママのモモコさんが、
 
リキちゃんを慈しむ様子に癒やされました^^
 
 
撮影:2019/2

2019年3月 4日 (月)

カバのユイちゃん & 着物

 
Hippoyui201902  
Lala:『ユイちゃん、立ち方もばっちりだね!』
 
 
ユイちゃん↓:『まぁね!だってアタシ、プロのモデルだもん』
 
Hippoyui2019021_2
 
 
カメラ目線もばっちり決めてくれて、さすがです~(* ̄∇ ̄*)
 
 
 
 
さて、またもや着物
 
正絹の叩染の渋い江戸小紋に薄い桃色の名古屋帯
 
Kimono
 
帯締めと帯揚げは、
 
帯の柄に使われている紫で合わせました。
 
Kimono1
 
私がこうして着物を楽しめているのは、
 
メルカリとYoutubeのおかげ。
 
 
着物や帯はメルカリで購入。
 
着物はほとんど、業者さんではなく個人の方から、
 
大切に保管されていた非常に状態の良いものを、
 
安価にお譲りいただきました。
 
 
着付けは本も参考にしつつ、
 
Youtubeが非常に役に立ちました。
 
Youtuberの先生たちは、
 
いかに簡単に、そして着崩れないように着付けるかを常に研究し、
 
その方法を公開してくださっています。
 
いろいろ試して、
 
自分がやりやすいと思う方法を繰り返し練習し、今に至ります。 
 
 
おかげさまで、おこづかいの範囲で着物を楽しむことができています。
 
 
「着付け教室に行ったら40万円の着物のローンを組まされた・・・」
 
というような話をよく聞きます。
 
初心者のうちは、上手に着られなくて着物を傷めることもあるし、
 
バスや電車に乗ると、人や物との接触で着物が汚れます。
 
そして高い着物は、クリーニング代も高くつきます。
 
 
いきなり着付け教室に行ったり、高価な着物を買ったりする前に、
 
ネットなどで情報収集してみると良いのでは、思います。 
 
 
着物で町歩きを楽しんでいる方たちは、
 
実は着付け教室に行ったことがない人が多いそうです。
 
私もいろいろ学びつつ、気楽にのんびり着物を楽しみたいと思っています^^
 
 
 
撮影:カバ2019/2 着物2019/3

2019年2月28日 (木)

ヤンリーピンの覇王別姫 in オーチャードホール

 
都民劇場の定期公演で、覇王別姫を観てきました
 
5
 
中国の有名なダンサーが作った作品、とういうことしか知らなかったので、
 
渋谷に向かう電車の中でHPをチェック。
 
「項羽と劉邦の戦いと、項羽の愛人虞美人の話」との説明を読み、
 
「あぁ、あの四面楚歌の話。
 
虞美人って項羽の愛人だったのね~知らなかったわぁ」みたいな感じで
 
 
 
前衛的なダンスは好き嫌いが出るからな~とか、
 
今回は天井桟敷で舞台がすご~く遠いからなぁとか、
 
ちょっと引き気味だったのですが、
 
始まったら、もうあっという間に夢中になりました
 
 
中国の古典的な音楽、踊り、京劇などと、
 
アクロバティックな動き、現代的な演奏が融合し、
 
まさしくエンターテイメントな舞台でした
 
 
ダンサーたちの身体能力の高さ、キレッキレな踊りを観て、
 
中国は雑技団や少林寺拳法のお国でもあったのだったなぁと思い出しました。
 
 
 
とくに印象に残っているのは、項羽
 
そのカリスマ性、能力の高さ、圧倒的な存在感が
 
天井桟敷まで伝わってきました
 
私は勝者の劉邦が主役なのだろうと思っていたので
 
「へぇ、敵役を随分かっこよく描くのだなぁ~」と意外に感じていました
 
 
 
でも最後まで観て気付いたのですが、
 
項羽が主役だったのですよね
 
タイトルからして覇王(項羽)、姫との別れ、ですもんね。
 
 
項羽を演じた方の踊りは抜群でした。
 
↓項羽を演じた方
 
Photo  
 
 
キレのある武闘の踊り、見事でした
 
滞空時間が長く、ポージングも美しいので、
 
フィギュアスケートではバタフライと呼ばれる技
 
(身体が地面と一瞬平行になる)などは、
 
ワイドパンツのような衣装が大旗のように翻り
 
見応えがありました
 
 
その一方で、虞姫とのデュエットの際は、
 
小柄な虞姫を、
 
美しい小鳥を守るように、そっと、そっと、包み込む・・・
 
そんな優しさにあふれた踊りでした
 
項羽がどれほど虞姫を大切に思っていたのかが伝わってきました。
 
 
激しい武闘の踊りと、優しいデュエット。
 
このギャップに心つかまれました
 
これぞギャップ萌ってヤツでしょうか~
 
女性の演出であること、その繊細さを感じました。
 
 
ちなみに虞姫は、京劇のように男性が演じていました。 
 
小柄で身体が非常に柔らかい方でした。
 
また女性以上に女性的な動き。
 
男性だからこそ、あそこまで女性的なしぐさができるのでしょうか。
 
歌舞伎の女形よりももっと性的な印象が強かったです
 
↓虞姫を演じた方
 
4
 
 
書き切れないほど見どころが満載の作品で、
 
本当にあっという間の2時間でした。
 
 
 
ここに載せている写真はカーテンコールの際に撮りました(撮影可でした)。
 
でも天井桟敷からiPhoneで撮ったので・・・
 
↓手前がヤンリーピンさん
 
2
 
帰りにロビーを通った際、
 
サイン会に向かうヤンリーピンさんと擦れ違いました。
 
カーテンコールの舞台上では、
 
迫力と貫禄のある美女に見えたのですが、
 
近くで見ると、小柄でとても可愛らしい方でした
 
「あ、まだ若い人なのね~」と思ったのですが、
 
後で調べたら1958年生まれ!!!驚きました
 
究極の美魔女だと思います
 
3
 
クライマックスのシーンでは、
 
舞台に赤い羽毛が敷き詰められていました。
 
これが舞い上がると、まるで血しぶきのように見えました。
 
 
右端の白いものは、紙の塊。
 
切り絵の達人の女性がここに座り、
 
主に漢字を切り出して、状況説明の役割をしていました。
 
 
↓劉邦を演じた方
 
1
 
また、天井にぶら下がっているのは無数のハサミ。
 
中国ではハサミが神器だったのだとか。
 
これが揺れたり、高さを変えたりするのですが、
 
ハサミがぶつかり合う凄まじい金属音も効果音として使われていました。
 
 
 
もっと項羽と劉邦、韓信などの人物像について知りたくなり、
 
マンガ中国の歴史「項羽と劉邦」を買って読んでみました。
 
572853768491854
 
 
能力は高いがワンマンだった項羽、
 
本人の能力はさほどではなかったが、人柄が良く、人に恵まれた劉邦、という感じでした。
 
 
少数で大軍を撃破し続けた項羽は、
 
日本で言ったら源義経みたいな感じでしょうか。
 
 
一方劉邦が興した漢という国は400年も続いたのですよね。
 
そして三国志の劉備玄徳は劉邦の子孫とのこと。
 
すごいなぁ~とドキドキします
 
 
舞台があまりにも素晴らしかったので、
 
知的好奇心まで刺激されてしまいました。
 
ぜひもう一度、観たい作品です
 
 
あと、なぜかダンサーたちの名前がHPに掲載されていなくて、
 
「ヤンリーピンカンパニー」とひとくくりにされています。
 
どんな人たちが演じていたのか、ぜひ知りたいです
 
 
 
今回の着物
 
7_2
 
6_2
 
 
茶色の鮫小紋の着物に
 
霞?雲?の柄の名古屋帯。
 
 
朝、着付けの際、帯がうまく結べなくて焦りました^^;;;
 
柔らかめの帯は、結びやすいようでいて、
 
形が決まりにくいのですね
 
修業しなくては^^
 
 
 
長いレポートを読んでくださり、ありがとうございました
 
 
撮影:2019/2

2019年2月27日 (水)

シロフクロウさん in 上野動物園

 
White_owl201902
 
 
バタバタ、アタフタしてるときは、
 
こんなお顔を見て、肩の力を抜けると良いのですが^^;;;
 
 
撮影:2019/2

2019年2月22日 (金)

怜怜蒐集譚 in 新国立劇場

 
ちょっとしたご縁があって、
 
新国立劇場の小劇場で上演されている
 
怜怜蒐集譚」というお芝居を観てきました
 
 
↓会場外に展示されているポスターを撮影
 
Reirei201902
 
漫画が原作で、BLで、若手イケメンぞろい・・・と、
 
普段あまり観る機会のないジャンルだったので、
 
ちょっとドキドキ・・・
 
 
「中高生で埋め尽くされた客席の中、
 
私など場違いで居心地悪いかも・・・」
 
という不安もあったりして・・・
 
 
でも実際は、
 
平日夜だったこともあってか、
 
大人の女性客が多く、会場入り前の心配は全くの杞憂でした
 
 
まだ上演中なので詳しくは書きませんが、
 
とても見応えのある作品でした
 
BLだのイケメンだのということは、すっかり忘れ、
 
あっという間に物語の中に引き込まれてしまいました
 
 
役者さんたちの集中力の高さ、良い意味での緊張感の継続が、
 
哀しくも美しい世界を、よりクリアに作り出していたように思います
 
 
また、若い役者さんたちのひたむきさと、
 
ベテランの役者さんたちの落ち着きのバランスが絶妙でした
 
 
若い役者さんたちの中でとくに印象に残ったのは、
 
霊能者で女形の「葛葉」を演じた味方良介さん。
 
役との一体感があり、その生き生きとした様子に魅了されました。
 
登場すると舞台が明るくなるような華があり、
 
今後ますますの活躍が楽しみな役者さんだと思いました
 
 
ロマンチックでどこか妖しさもただよう物語でしたが、
 
観終えたあと、心に温かさが残りました。
 
「もう一度観たいな~」と思いました。
 
 
 
ちなみに新国立劇場は今回初めて行きました
 
New_national_theatre201902
 
となりのオペラシティのコンサートホールやレストランには、
 
何度か行ったことがあったのですが
 
 
 
↓2階のカフェから中劇場の方を撮影
 
New_national_theatre2019021_2
 
この日の中劇場は安田章大さんや古田新太さんなどが出演する舞台だったようです
 
 
 
さてこの日は雨もよいでしたが、
 
降っても大丈夫な化繊の着物で出掛けました
 
Kimono201902
 
化繊とはいえ、
 
しっとりなめらかで軽く、
 
着心地の良い着物です
 
Kimono2019021
 
八掛の色がカラシ色なので、
 
帯揚げと帯締めは、
 
カラシ色と山吹色の間のような色にしました。
 
着物と帯が渋めだったので、
 
明るめの色が入って丁度良かったかなと思います
 
 
着物、楽しいです~
 
着物や帯や小物を探して買うのも、
 
着付けるのも、着て出掛けるのも楽しいです。
 
不思議な魅力にどっぷりはまってます
 
 
長い記事を最後まで読んでくださりありがとうございましたm(_ _)m
 
 
撮影:2019/2

2019年2月19日 (火)

クマタカさん in 上野動物園 & ヴァレンタインケーキ

 
ぽわっぽわでとってもラブリ~なこの方は、
 
2018年生まれのクマタカさん♪
 
Mountain_hawkeagle201902
 
鋭い眼光もまた、かっっわいい♪
 
 
 
ちなみに親鳥さんはこちら↓
 
Mountain_hawkeagle2019021
 
だいぶ雰囲気が違いますね~♪
 
 
 
ところで、今年のヴァレンタインケーキ
 
Cake
 
pacapyさんのリクエストで、
 
毎度イチゴたっぷり生クリームたっぷりのケーキ^^
 
 
撮影:2019/2

«椿山荘 イル・テアトロで誕生日会

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